青森に関するニュース

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『大京都展』に「大徳寺さいき家」の穴子だし巻弁当や初出店の「京都芋屋 芋と野菜」のスイートポテトなど 京都の老舗や人気店など33店が出店 青森県八戸市

『大京都展』に「大徳寺さいき家」の穴子だし巻弁当や初出店の「京都芋屋 芋と野菜」のスイートポテトなど 京都の老舗や人気店など33店が出店 青森県八戸市|TBS NEWS DIG

京都の老舗の味や伝統工芸品を一堂に集めた「大京都展」が、青森県八戸市の百貨店ではじまり、買い物客たちでにぎわっています。さくら野百貨店八戸店で始まった「大京都展」では、京都の老舗や人気店など33の店が軒を連ねています。このうち「大徳寺さいき家」の「穴子だし巻弁当」は、ふんわり焼き上げたタマゴと柔らかく煮込んだ穴子を楽しむことができます。また、「京都芋屋 芋と野菜」は今回が初出店で、ねっとりとした食…

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大の里が「横綱」に! 史上最速で最高位に上り詰めた24歳の新横綱の誕生に“初代”の故郷も歓喜! 横綱フィーバーで『唯一無二』の“食べられる大の里”も再注目!?

大の里が「横綱」に! 史上最速で最高位に上り詰めた24歳の新横綱の誕生に“初代”の故郷も歓喜! 横綱フィーバーで『唯一無二』の“食べられる大の里”も再注目!?|TBS NEWS DIG

第75代横綱・大の里が28日に誕生しました。四股名の由来となった“初代”「大ノ里」の故郷、青森県藤崎町からも期待の声があがりました。「本日の理事会において、大関・大の里が全会一致で横綱に推挙されましたことをご報告申し上げます。本日は誠におめでとうございます」第75代横綱・大の里「謹んでお受け致します。横綱の地位をけがさぬよう稽古に精進し、『唯一無二の横綱』を目指します」大の里は、大関昇進の際と同じ「唯…

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「生産者も消費者もいい値段考えて」高値続く『コメ』 農家から“コメ離れ”懸念して対策求める声 現在の小売価格は「生産者としてもやや高い」

「生産者も消費者もいい値段考えて」高値続く『コメ』 農家から“コメ離れ”懸念して対策求める声 現在の小売価格は「生産者としてもやや高い」|TBS NEWS DIG

小売価格の平均が過去最高値を更新する「コメ」についてです。農家からも、現在の値段は高いとしてコメ離れを懸念し、対策を求める声が上がっています青森県南部町の農業法人「山金」は、56ヘクタールで「まっしぐら」と「はれわたり」を栽培しています。日々、気にかけているのは「コメの取引価格」です。山金 山道金太郎 代表取締役「肥料は高騰する、油は高騰する、本当に明るい農業ではなく、暗い農業をしてきた。いままで…

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戦国武将・石田三成ゆかりの「アカマツ」が“豪雪”で折れる 樹齢400年超 幹に痛々しく残った枝が折れた『痕』 町は「生き残った部分を保護していければ」折れた枝を伐採

戦国武将・石田三成ゆかりの「アカマツ」が“豪雪”で折れる 樹齢400年超 幹に痛々しく残った枝が折れた『痕』 町は「生き残った部分を保護していければ」折れた枝を伐採|TBS NEWS DIG

青森県板柳町にある戦国武将の石田三成とゆかりがある「アカマツ」。町の文化財にも指定されていますが、この冬の大雪で複数の枝が折れる被害があり、26日に折れた枝の伐採作業が行われました。板柳町深味地区の屋敷跡地に根を張る樹齢400年を超える「アカマツ」。関ヶ原の戦いに敗れた石田三成の子孫が移り住んだ当時、屋敷に植えたものとされていて、その歴史的価値から2004年に町の文化財に指定されました。島元萌々子 記者「…

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「種差でくつろいで」複合施設『ミチル種差』がオープン! 訪れた人たちがさっそく種差の『自然』と『食事』を堪能「最高です!」

「種差でくつろいで」複合施設『ミチル種差』がオープン! 訪れた人たちがさっそく種差の『自然』と『食事』を堪能「最高です!」|TBS NEWS DIG

青森県八戸市の種差海岸周辺に27日、複合施設「ミチル種差」がオープンし、訪れた客がさっそく種差の『自然』と『食事』を堪能しました。オープン初日の27日は、種差小学校の児童や熊谷雄一 市長が出席し、セレモニーが開かれました。DTプロジェクト 荒瀬 潔 社長「あくまでも主役は種差海岸の素晴らしさ。わたしたちはそこを下支えして、みなさんに新たな種差の魅力を発見してもらえたらうれしい。ぜひ種差でくつろいでいただ…

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「やむを得ない判断に至った」アメリカ軍三沢基地に配備の『F16』を『F35A』に置き換える計画 青森県三沢市・小檜山吉紀 市長が「了承」明らかに

「やむを得ない判断に至った」アメリカ軍三沢基地に配備の『F16』を『F35A』に置き換える計画 青森県三沢市・小檜山吉紀 市長が「了承」明らかに|TBS NEWS DIG

アメリカ軍三沢基地に配備されているF16戦闘機を、最新鋭ステルス戦闘機F35Aに置き換える計画について、青森県三沢市の小檜山吉紀市長は「やむを得ず了承した」との見解を示しました。27日の定例会見で小檜山市長は、5月21日、アメリカ国防総省が進めるF16戦闘機の機種更新計画の一部について、東北防衛局から報告があったと述べました。計画では、2025年夏ごろからF16戦闘機、あわせて36機をようする飛行隊が三沢基地から撤退を…

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