【詳報】“5億超マグロ”釣り上げた伝説の漁師・伊藤豊一さん 約30年前にも最高値のマグロ釣るも今回はその50倍超の値に「夢のごとく…」 町長も競り落とした喜代村の“名物社長”も「びっくり!」

東京・豊洲市場で行われた新春恒例の初競り。青森県大間産のクロマグロが15年連続で最高値で競り落とされました。その金額は、なんと5億1030万円。これまでの最高額を大きく更新する値がつきました。
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東京・豊洲市場で行われた新春恒例の初競り。青森県大間産のクロマグロが15年連続で最高値で競り落とされました。その金額は、なんと5億1030万円。これまでの最高額を大きく更新する値がつきました。

長い人では最大9連休となった今回の年末年始ですが、青森市では“年越し寒波”が襲来して、一時積雪が60cmに達しました。西 市長は除雪について「非常にうまくいっている」と言及しました。昨シーズンを思わせる“年越し寒波”に見舞われた青森市。元日の夜には、積雪が61cmに達し、市内では全ての幹線と工区に除雪の出動指令が出されました。一部では、生活道路の除雪が追いついていない箇所もありましたが、市によりますと市に…

任期満了に伴って行われる青森県五所川原市の市長選挙に、現職の佐々木孝昌 市長(71)が立候補する意向を明らかにしました。五所川原市の佐々木孝昌 市長は、5日の会見で任期満了に伴う6月の市長選に立候補する意向を示しました。このなかで佐々木市長は「3期目に向けての5か年計画を立てているので完結するのが自分に課せられた使命」と立候補への意欲を述べました。五所川原市 佐々木孝昌 市長「自分が責任を負って全うでき…











1月5日午前5時すぎに始まった年始の風物詩、東京豊洲市場のマグロの初競り。今年の一番マグロは、青森県大間産の243キロのクロマグロです。その落札価格はなんと史上最高値の5億1030万円となりました。落札したのは寿司チェーン「すしざんまい」を展開する喜代村で、一番マグロを落札するのは6年ぶりです。「ひるおび」は、一番マグロが届いた東京都築地の「すしざんまい本店」から生中継。店頭には大きなクロマグロを一目見よう…

警察は青森県内に住む40代女性が、SNSを通じて投資を持ち掛けられ、計630万円相当の暗号資産をだまし取られる詐欺被害にあったことがわかりました。警察が特殊詐欺事件として捜査しています。鯵ヶ沢警察署によりますと、去年7年11月、青森県内に住む40代女性が、スマートフォンでInstagramを閲覧中、自称台湾人の男性からダイレクトメッセージが届き、同人が使用するLINEアカウント「SUN」を友だち登録して、やり取りをはじめま…

仙台市中央卸売市場で5日、初競りが行われ、最高値となった「一番マグロ」が約218万円で競り落とされました。仙台市若林区の仙台市中央卸売市場で5日朝行われた業務開始式では、仲買人など市場関係者が三本締めで2026年の商売繁盛を祈願しました。その後行われた初競りでは、青森県の大間で4日水揚げされた145.3キロの本マグロが、最高値の一番マグロとなりました。競り落としたのは、すし店のうまい鮨勘などを経営するアミノで、…









