能登半島地震まとめ 最新情報

能登半島地震(2024年1月1日午後4時10分ごろ発生)についての最新情報です。この地震では、震度7を石川県・志賀町、震度6強を七尾市、輪島市、珠洲市、穴水町で観測しています。

【大雪情報】今季一番の寒波が襲来 普段雪が少ない愛知・近畿南部・福岡・鹿児島などでも大雪となる見込み 山陰では25日も警報級大雪となる可能性 全国各地の予想降雪量は?

【大雪情報】今季一番の寒波が襲来 普段雪が少ない愛知・近畿南部・福岡・鹿児島などでも大雪となる見込み 山陰では25日も警報級大雪となる可能性 全国各地の予想降雪量は?|TBS NEWS DIG

気象庁によりますと日本付近には23日から25日頃にかけて、上空約5500メートルに氷点下40度以下の、この冬一番の強い寒気が流れ込み、冬型の気圧配置が強まる見込みです。23日から25日頃にかけて、北日本から西日本の日本海側を中心に大雪となり、愛知県や近畿南部、九州など東日本や西日本の普段、雪の少ない地域でも大雪となる所がある見込みです。降雪の強まりによっては、警報級の大雪となる地域が広がる可能性があり、大雪や…

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【大雪の最新情報】今季最強寒波が襲来 23日~25日にかけて日本海側だけでなく太平洋側も大雪のおそれ 鹿児島県など九州南部も“警報級の大雪”か

【大雪の最新情報】今季最強寒波が襲来 23日~25日にかけて日本海側だけでなく太平洋側も大雪のおそれ 鹿児島県など九州南部も“警報級の大雪”か|TBS NEWS DIG

1月20日(金)は二十四節気の「大寒」。2月上旬までは一年で一番寒い時期に入り、上空にも寒気が入りやすい時期です。23日(火)~25日(木)にかけて、西日本から東日本の日本海側を中心に警報級の大雪になり、普段雪の少ない太平洋側の平地でも大雪のおそれがあります。上空5500m付近では、日本海にはー40℃近いこの冬一番の強い寒気が入ります。ー30℃の寒気はは平野部でも雪の目安と言われ、太平洋側の平野部でも雪が降り積…

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【大雪情報】「大雪に関する情報」気象庁発表 九州~北海道の全国に 23日~25日はこの冬一番の強い寒気流入 冬型の気圧配置強まる 日本海側中心に警報級の大雪おそれ 九州や瀬戸内も積雪か

【大雪情報】「大雪に関する情報」気象庁発表 九州~北海道の全国に 23日~25日はこの冬一番の強い寒気流入 冬型の気圧配置強まる 日本海側中心に警報級の大雪おそれ 九州や瀬戸内も積雪か|TBS NEWS DIG

気象庁は「大雪と高波に関する全般気象情報」を発表しています。日本付近は23日から25日頃にかけてこの冬一番の強い寒気が入り、冬型の気圧配置が強まる予想です。 このため、東日本から西日本の日本海側を中心に大雪となる見込みとして警戒を呼びかけるものです。積雪や路面の凍結による交通障害に注意・警戒してください。23日から25日頃にかけて、日本付近の上空約5500メートルに、氷点下40度以下の、この冬一…

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「宝くじ当たったのと一緒」”能登の玄関口”の民宿で水道完全復旧 一方で募る不安とは【能登半島地震 富山】

「宝くじ当たったのと一緒」”能登の玄関口”の民宿で水道完全復旧 一方で募る不安とは【能登半島地震 富山】|TBS NEWS DIG

断水が続いていた富山県氷見市ですが、今月18日に復旧し、ついに市内全域で飲み水としても利用できるようになりました。水道の完全復旧は実に20日ぶりです。富山県氷見市では20日の時点で、脇、中波、姿、中田、論田、熊無の約470戸で通水後も飲用水として使えない状況でしたが、21日これらの地域で飲めるようになりました。氷見市中波にある、こちらの民宿でも―。ドライブイン民宿汐風・相見伸人さん:「やっぱりうれしかった…

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「志賀原発の現実を目の当たりにして女川原発の再稼働を認めるのはありえない」能登半島地震受け市民団体"地元同意"取り消し要望 宮城

「志賀原発の現実を目の当たりにして女川原発の再稼働を認めるのはありえない」能登半島地震受け市民団体"地元同意"取り消し要望 宮城|TBS NEWS DIG

北陸電力志賀原発がある能登半島で大きな地震が起きたことを受け、宮城県内の市民団体が東北電力女川原発2号機の再稼働について地元同意の取り消しなどを求める要望書を県に提出しました。宮城県の村井知事宛てに要望書を提出したのは、女川原発2号機の再稼働に反対する県内およそ50の市民団体です。1日に発生した能登半島地震では、志賀原発で想定を超える揺れの加速度が記録されたほか、土砂災害で道路が寸断され一部の集落が…

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「インフラの破壊で手術や透析が出来ず医療に限界…」能登半島地震支援の大分DMATが帰県

「インフラの破壊で手術や透析が出来ず医療に限界…」能登半島地震支援の大分DMATが帰県|TBS NEWS DIG

能登半島地震の被災地で活動した大分DMATの第1陣が帰県し、上下水道の被災による医療への影響など被災地の現状を語りました。(大分DMAT第1陣 大分三愛メディカルセンター・玉井文洋医師)「発災後から約2週間が経っているというところで、救命というところとはまた別のすでにフェーズに入っていて、総合病院の救急支援をすることで医療を支えていく」大分DMATの第1陣として被災地に派遣された大分三愛メディカルセンターの医療…

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