保育園児から高校生まで約570人が参加 最大33mの津波が想定されている高知県黒潮町で大規模な合同避難訓練

南海トラフ地震で、最大33mの津波が想定されている高知県黒潮町で、保育園児から高校生まで600人近い人数が参加した大規模な合同避難訓練が行われました。高校生と中学生は、保育園児の手をとって避難をサポートしました。黒潮町は、南海トラフ地震が発生した際、全国最大規模の33mの津波が想定されていて、大方地域も津波による被害が想定されていることから、毎年、近くの学校や保育園が合同で避難訓練を行っています。22日は…






































