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【後編】80歳の職人と86歳の奏者『後世まで末永く響き続けてほしい』2人の思いが詰まったパイプオルガン修繕…そして演奏会へ

【後編】80歳の職人と86歳の奏者『後世まで末永く響き続けてほしい』2人の思いが詰まったパイプオルガン修繕…そして演奏会へ|TBS NEWS DIG

宮城県加美町の音楽ホールで、設置から40年以上経つパイプオルガンが修繕され先日、記念の演奏会が開かれました。修繕したのは、40年以上前にパイプオルガンを製作した80代の男性。演奏を披露するのも80代の男性です。『後世まで末永く響き続けてほしい』という2人の思いに迫り、いよいよ演奏会の当日を迎えます。高さ8.5メートル、幅6.6メートルのパイプオルガン。町のシンボルともいえるパイプオルガンがあるのは、宮城県加美…

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【前編】80歳の職人と86歳の奏者『後世まで末永く響き続けてほしい』2人の思いが詰まったパイプオルガン修繕…そして演奏会へ

【前編】80歳の職人と86歳の奏者『後世まで末永く響き続けてほしい』2人の思いが詰まったパイプオルガン修繕…そして演奏会へ|TBS NEWS DIG

宮城県加美町の音楽ホールで設置から40年以上経つパイプオルガンが修繕され、先日、記念の演奏会が開かれました。パイプオルガンを修繕したのも演奏を披露したのもともに80代の男性です。『後世まで末永く響き続けてほしい』2人の思いに迫ります。壮大なオーケストラのような音色が響き渡る宮城県加美町の中新田バッハホールです。ステージには、町のシンボルとも言える高さ8.5m、幅6.6mのパイプオルガンがあります。パイ…

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なぜカセットや編み物がブーム?若者がアナログを選ぶ理由とは

なぜカセットや編み物がブーム?若者がアナログを選ぶ理由とは|TBS NEWS DIG

今、若者たちの間で「アナログ商品」への回帰が急速に進んでいます。レコードやカセットテープ、フィルムカメラ、さらには編み物まで。デジタルですべてが完結する2026年において、なぜあえて手間のかかるアナログが支持されているのでしょうか。そのキーワードは「メンパ(メンタルパフォーマンス)」です。SNSのアルゴリズムに時間を奪われ、AIの台頭に不安を感じる現代人にとって、アナログ体験は単なる懐古趣味ではなく、自…

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サッカー日本代表の合宿地・メキシコのモンテレイってどんなところ?“へよこそう”?街中には日本語も【Nスタ解説】

サッカー日本代表の合宿地・メキシコのモンテレイってどんなところ?“へよこそう”?街中には日本語も【Nスタ解説】|TBS NEWS DIG

8大会連続の出場となる日本代表・森保ジャパン。現在合宿を行っているメキシコ・モンテレイを取材すると意外な日本とのつながりを発見しました。高柳光希キャスター:いよいよ、FIFAワールドカップ2026の開幕まであと1週間となりました。日本は1次リーグ・グループFです。第1戦は15日、アメリカのダラスで、FIFAランキング7位の格上であるオランダと対戦します。第2戦は場所をメキシコに移し、21日、チュニジアと戦います。第3戦…

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「本能寺の変」当日の手紙を発見 備中高松城攻めの様子伝える 山口・岩国

「本能寺の変」当日の手紙を発見 備中高松城攻めの様子伝える 山口・岩国|TBS NEWS DIG

織田信長が明智光秀に討たれた「本能寺の変」の当日、岡山市の備中高松城でのちの豊臣秀吉、羽柴秀吉とにらみ合っていた毛利軍の武将が家臣に出した手紙が、岩国徴古館で見つかりました。歴史的大事件が起きた日に秀吉軍がどのように城を攻めていたかがわかる貴重な史料です。毛利軍の武将、吉川元春が家臣の今田経高に宛てた手紙です。吉川元春は戦国大名、毛利元就の次男で1582年、織田信長が送りこんだ羽柴秀吉に攻撃されてい…

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「早く復旧して開通して、来ていただきたい」線路への土砂流入で伊豆急行線の特急乗り入れ中止に 開幕直後の下田「あじさい祭」観光関係者は...

「早く復旧して開通して、来ていただきたい」線路への土砂流入で伊豆急行線の特急乗り入れ中止に 開幕直後の下田「あじさい祭」観光関係者は...|TBS NEWS DIG

台風の影響で6月3日、線路に土砂が流入し、一部区間で運休が続く伊豆急行線。終着駅がある静岡県下田市では「あじさい祭」が1日に開幕したばかりですが、東京と静岡県下田市をつなぐ交通アクセスが寸断され、観光関係者に動揺が広がっています。

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