“音が聞こえなかった” 遮断機の警報音が鳴るなか踏切内に進入 児童乗せたスクールバスが立ち往生するインシデント 市教委と運行会社、確認不足を謝罪 富山市

下校中の児童を乗せたスクールバスが踏切内で停止した事案で、バスの運転手が遮断機の警報音がなっていたにもかかわらず踏切内に進入していたことが分かりました。富山市教育委員会 中崎健志教育長「一歩間違えれば、児童の命に関わる重大なインシデントでありました。多大なご不安やご迷惑をおかけしましたことを深くお詫びしたいと思います」29日、富山市教育委員会が開かれ、今回の事態を受け教育長が謝罪しました。これは6月…




































