宮崎に関するニュース

宮崎に関連するニュース一覧です

「くさい成分が出る前に先に冷やして固めて」「半分に切ったペットボトルですくって捕獲」大量発生のカメムシ 退治するためのワザ

「くさい成分が出る前に先に冷やして固めて」「半分に切ったペットボトルですくって捕獲」大量発生のカメムシ 退治するためのワザ|TBS NEWS DIG

今年もカメムシが発生する季節になりました。写真は、去年 宮崎市内で撮影されたものです。飛んでいるのは、カメムシです。既にエリアによっては多く発生しているカメムシへの対策が必要な季節になってきました。以下、2023年10月7日に掲載した「『くさい成分が出る前に先に冷やして固めて』『半分に切ったペットボトルですくって捕獲』大量発生のカメムシ 退治するためのワザ」を再掲載します。今年は、カメムシが、全国的に大…

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【カメラスケッチ】八十八夜 “天空の茶園”で新茶の収穫ピーク

【カメラスケッチ】八十八夜 “天空の茶園”で新茶の収穫ピーク|TBS NEWS DIG

5月1日は立春から数えて88日目の八十八夜です。「天空の茶園」と称される宮崎県日南市北郷町の茶畑の映像をお届けします。鮮やかな緑に色づいた茶葉。収穫作業が行われているのは、日南市北郷町の標高350メートルから400メートルにある井ヶ田製茶直営茶園です。新茶の収穫はいまピークを迎えています。【※この記事は映像でご覧ください】

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「サンフレッシュレディ」から名称変更 日南市の観光PRを担う「日南市観光アンバサダー」に認定証

「サンフレッシュレディ」から名称変更 日南市の観光PRを担う「日南市観光アンバサダー」に認定証|TBS NEWS DIG

宮崎県日南市の観光PRを担う「日南市観光アンバサダー」に2人が選ばれ、認定証が交付されました。「日南市観光アンバサダー」に選ばれたのは、去年一年間「日南サンフレッシュレディ」を務めた中村友香さんと渡邊未来さんの2人です。きのうは、2人に認定証とたすきが贈られました。(日南市観光アンバサダー 中村友香さん)「初心を忘れずさらに日南市の魅力を伝えることができればと思う」(日南市観光アンバサダー 渡邊未来…

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宮崎県内の運転免許保有者の13%が75歳以上 高齢ドライバー事故減が課題

宮崎県内の運転免許保有者の13%が75歳以上 高齢ドライバー事故減が課題|TBS NEWS DIG

宮崎市で道路横断中の女児2人を85歳の女の車がはねて逃げた事故。原因は捜査中となっていますが、高齢ドライバーの事故を減らすことは大きな課題となっています。宮崎県内の運転免許保有者は、去年末時点で73万1437人となっています。このうち、75歳以上はおよそ13%で9万6797人となっています。こうしたなか、事故を防ぐために導入されているのが「検査」です。75歳以上のドライバーに行われるのが「認知機能検査」です。認知症…

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宮崎市鏡洲の山林火災に延べ200人が出動し消火活動に尽力 宮崎市消防団を表彰

宮崎市鏡洲の山林火災に延べ200人が出動し消火活動に尽力 宮崎市消防団を表彰|TBS NEWS DIG

3月、宮崎市鏡洲で発生し、2日間にわたる消火活動で消し止められた山林火災で、迅速に消火活動を行ったとして、宮崎市消防団に表彰状が贈られました。30日は、市役所で表彰式があり、宮崎市消防団のメンバー7人が参加。清山市長から高橋昌久消防団長に表彰状が手渡されたあと、「消防団が地域防災のために不可欠だと痛感しました」と感謝の言葉が贈られました。3月、宮崎市の鏡洲地区で山林火災が発生した際、宮崎市消防団では2…

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宮崎市鏡洲での山林火災で消火活動に大きく貢献も 団員減と高齢化が問題に 宮崎市消防団の現状

宮崎市鏡洲での山林火災で消火活動に大きく貢献も 団員減と高齢化が問題に 宮崎市消防団の現状|TBS NEWS DIG

宮崎市鏡洲での山林火災では、消火や住民の安全確保などに地元の消防団が大きく貢献しました。その消防団の活動などについて見ていきます。消防団は、ふだん、それぞれの仕事についていますが、火災や災害が発生すると自宅や職場から現場に出動します。いわば「地域防災の要」を担っています。現在、宮崎市消防団の団員数は2271人ですが、市が定める条例定数は2493人で、200人余り団員が不足していることになります。また、宮崎…

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