【 川﨑麻世 】 友人送別会で握った寿司に「ん〜美味い!」の歓声 豊洲市場の魚で職人級の腕前披露

川﨑麻世さんが自身の公式ブログを更新し、友人夫婦の送別会で寿司を握り、参加者を喜ばせたことを報告しました。 川﨑さんは、「昨夜は妻が経営する店で仲間の送別会があり主役の夫婦が寿司好きって事もあり 俺が店のエプロンを着けて皆さんに寿司を握ったよ」と自ら店のエプロンを着用して寿司を提供しましたことを明かしました。 送別会で提供された寿司は、「豊洲で仕入れた魚を花音が下処理をして漬けにしてくれ俺が酢飯…
宮城に関連するニュース一覧です

川﨑麻世さんが自身の公式ブログを更新し、友人夫婦の送別会で寿司を握り、参加者を喜ばせたことを報告しました。 川﨑さんは、「昨夜は妻が経営する店で仲間の送別会があり主役の夫婦が寿司好きって事もあり 俺が店のエプロンを着けて皆さんに寿司を握ったよ」と自ら店のエプロンを着用して寿司を提供しましたことを明かしました。 送別会で提供された寿司は、「豊洲で仕入れた魚を花音が下処理をして漬けにしてくれ俺が酢飯…

特集は、カメラマンリポートです。港町・気仙沼市で夏を楽しむ人々の様子と唐桑半島の漁港で伝統行事を守り続ける人々を追いました。伊東カメラマンの撮影です。気仙沼市唐桑町の金取漁港です。海と共に生活するこの地域には、古くから送り盆の朝に行う風習「盆船流し」があります。小麦の藁で編んだ舟で先祖の霊を送り出すのです。金取漁港で漁業を営む吾妻徳克さん(87)。吾妻徳克さん:「今87歳だから(漁をして)67年68年。…

宮城県多賀城市の東北歴史博物館で開催中の「世界遺産 縄文」では縄文時代の土偶や土器、約420点が並んでいてその展示の中から、ここを見てほしいというポイントを紹介しています。今回は緑色の宝石「ヒスイ」です。吸い込まれそうな美しい緑。光を通し輝く宝石、ヒスイは密度が高く頑丈で縄文時代にはアクセサリーなど用途は様々でした。いろんな形の玉にしたり。首飾りのようにたくさんつなげたり。透き通る緑の宝石に縄文の人…











村山市産のモモの主力品種「川中島白桃」の品評会が、道の駅むらやまで開かれました。この品評会は村山市産の高品質なモモをPRし、さらなる品質向上や販路拡大につなげようと3年前から行われているものです。今年は村山市で栽培された全国的に人気の高い品種「川中島白桃」の5キロ詰め10点が出品され、県やJA関係者、東京の市場関係者などが審査しました。審査の基準は10項目で形状や色、熟度や玉揃いなどを入念にチェックします…

24日、宮城県名取市で農作物被害を防ぐために設置していたイノシシの捕獲用のわなにクマ1頭がかかりました。周辺の地域では8月に入り、クマの目撃情報が多く寄せられていました。クマが捕獲されたのは名取市愛島塩出の山林に設置した箱わなです。名取市によりますと、このわなは、イノシシによる農作物の被害を防ぐために通年で設置されているもので、24日午前6時頃、わなの見回りをしていた鳥獣被害対策実施隊員がクマが捕獲さ…

鎌倉時代に、宮城県石巻市の旧北上川沿いに建立された板碑が、堤防のかさ上げ工事に伴い別の場所に移されることになり25日、引き抜く作業が行われました。移設されるのは、石巻市鹿又地区の板碑4基です。25日は法要が執り行われ、関係者が作業の安全を祈りました。石巻市教育委員会によりますと、板碑は、石造りの供養塔で、石巻市内で2100基以上が見つかっています。今回の4基は、刻まれた日付から、1293年から1333年の鎌倉時代…









