高校新人ラグビー 大分東明が大分舞鶴から8トライで優勝

高校新人ラグビーの決勝は大分東明と大分舞鶴のライバル対決となり、東明が8つのトライを挙げて2年ぶりに優勝しました。去年は舞鶴が7年ぶりに優勝した新人ラグビー、1日の決勝は再びライバル同士の対決となりました。東明は前半2分、ハーフウェイライン付近からのカウンターアタックでセンター安藤が先制トライを挙げます。7分にモールから追加トライを挙げた東明は12分にもスクラムから最後は再び安藤が左中間に飛び込み、リ…
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■第74回別府大分毎日マラソン大会(1日、大分市高崎山うみたまご前~大分市ジェイリーススタジアム、42.195㎞)別府大分毎日マラソン大会が行われ、東京世界陸上代表の吉田祐也(28、GMOインターネットグループ)が2時間6分59秒(速報値)、日本人トップの2位でフィニッシュ。終盤、青山学院大の後輩、“シン・山の神”黒田朝日(21、青山学院大4年)とのデッドヒートを制した。黒田は2時間7分03秒と4秒差の3位、優勝はエチオピ…

きょう(1日)行われた「別府大分毎日マラソン」で、岡山市出身で青山学院大学4年生の黒田朝日選手は日本人2番手の3位でフィニッシュしました。記録は2時間7分03秒でした。











日本人ファースト、日本の外交姿勢、イスラム教徒の土葬墓地問題――。全く異なるバックグラウンドを持つ女性たちが、それぞれの立ち位置から一斉に声を上げた。SNSや草の根展開で沸き起こる伝統的な保守政治への揺さぶり。盤石を誇ってきた自民重鎮・岩屋毅氏(68)の足元で、いま何が起きているのか。衆院選大分3区。前回に続き自民前職の岩屋氏と、新党「中道改革連合」から挑む小林華弥子氏(58)が火花を散らす。前回は岩屋…

高市総理が就任後、初めて来県。自身が掲げる「責任ある積極財政」の考えを改めて示し、支持を訴えました。30日正午過ぎ、自民党候補の応援のため大分市を訪れた高市総理は、国内に投資して経済成長を進める「責任ある積極財政」の重要性を強調しました。(高市総理)「もっと投資すれば日本はもっと豊かになるのに、もっと安全になるのに。そこに投資をしてこなかった。いま生きている皆様の不安を安心に変える。そして不安を希…

衆議院選挙で参政党の神谷代表が29日夜、大分市で街頭演説を行い、外国人の受け入れ規制や子育て政策を訴えました。(参政党・神谷宗弊代表)「次の時代の政治を作らないとだめですよ。右とか左とか言ってられない。日本防衛戦だから」神谷代表は大分1区の候補者の応援演説のため来県しました。神谷代表は今回の衆院選で争点の一つとして外国人政策を挙げ、受け入れ総量と運用の厳格化などを訴えました。(神谷宗弊代表)「私は…









