【地震情報】青森県で最大震度5強 北海道・青森・岩手に「津波警報」 震源地は三陸沖 M7.5と推定 東海3県でも震度1~2を観測

20日午後4時53分ごろ、青森県で最大震度5強を観測する強い地震がありました。気象庁によりますと、震源地は三陸沖で、震源の深さは約10km、地震の規模を示すマグニチュードは7.5と推定されます。現在、津波警報が発表されています。最大震度5強を観測したのは、青森県の階上町です。
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20日午後4時53分ごろ、青森県で最大震度5強を観測する強い地震がありました。気象庁によりますと、震源地は三陸沖で、震源の深さは約10km、地震の規模を示すマグニチュードは7.5と推定されます。現在、津波警報が発表されています。最大震度5強を観測したのは、青森県の階上町です。

20日午後4時53分ごろ、青森県で最大震度5強を観測する強い地震がありました。気象庁によりますと、震源地は三陸沖で、震源の深さはおよそ20km、地震の規模を示すマグニチュードは7.7と推定されます。津波警報等(大津波警報・津波警報あるいは津波注意報)を発表中です。 この地震について、緊急地震速報を発表しています。最大震度5強を観測したのは、青森県の階上町です。【各地の震度詳細】■震度5強□青森県階上町■震度5弱…

20日(月)午後4時53分ごろ、青森県で最大震度5強を観測する強い地震がありました。気象庁によりますと、震源地は三陸沖で、震源の深さはおよそ10km、地震の規模を示すマグニチュードは7.4と推定されます。現在、青森県太平洋沿岸・北海道太平洋沿岸中部・岩手県の沿岸には津波警報が発表されています。最大震度5強を観測したのは、青森県の階上町です。











まるで青のじゅうたんのように広がるネモフィラが、見ごろを迎えています。一面に広がる淡い青色の花。三重県の志摩市観光農園で、4月上旬から咲き始めた約30万株のネモフィラが今、見ごろを迎えています。ネモフィラは北アメリカ原産の一年草で、花言葉の一つは「清々しい心」です。16日は朝から多くの人が訪れ、青空の下で風に揺られるネモフィラをじっくりと眺めながら、散策や写真撮影などを楽しんでいました。ネモフィラの…

原油価格高騰で、生活の足に影響が出ていますが、ガソリン価格はどうなっているのか?店頭価格は落ち着いていますが、これはあくまでも政府補助金の恩恵です。では、最新のレギュラーガソリンの価格の推移を、ここ数年単位で見てみます。補助金ありの価格では170円台で落ち着いていますが、最新で言えば先週と比べて0.1円値上がりして、167.5円となっています。これはあくまでも補助金のおかげで、補助金がないと4月9日~15日で21…

資源エネルギー庁は15日、都道府県別のレギュラーガソリン価格を発表(4月13日時点)。全国平均では、167.5円となっていて、前回調査(4月6日時点)の167.4円から0.1円上がりました。都道府県別のガソリン価格をランキング(高い順)で掲載しています。









