【衆議院議員選挙2026】香川1区に参政党新人の道川氏が出馬表明

次の衆議院選挙・香川1区に参政党・新人の道川和樹氏が立候補を表明しました。道川氏は高松市出身の30歳です。医療機器メーカーに勤める会社員で、昨年6月に参政党に入党しました。真面目に働いても暮らしが楽にならない、そんな日本の現状を変えたいと立候補を決意し、消費税の段階的廃止と、子育て世帯への教育給付金を公約に掲げています。(道川和樹氏 参・新)「働いても手元にお金が残らない、報われない社会になっていま…
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次の衆議院選挙・香川1区に参政党・新人の道川和樹氏が立候補を表明しました。道川氏は高松市出身の30歳です。医療機器メーカーに勤める会社員で、昨年6月に参政党に入党しました。真面目に働いても暮らしが楽にならない、そんな日本の現状を変えたいと立候補を決意し、消費税の段階的廃止と、子育て世帯への教育給付金を公約に掲げています。(道川和樹氏 参・新)「働いても手元にお金が残らない、報われない社会になっていま…

国会では先ほど、立憲民主党と公明党が設立した「中道改革連合」の基本政策が発表されました。食料品にかかる消費税はゼロにするということです。立憲民主党 本庄知史 政調会長「生活者ファーストを政治の原点に据えて、平和を守る人間中心の社会の実現を目指す。食料品の消費税ゼロや社会保険料負担の低減ということを実行してまいります」中道改革連合が発表した基本政策は、「生活者ファーストの政治の実現」などを掲げてい…

近く行われる見通しの衆議院選挙について、高知1区に出馬を表明していた立憲民主党の代表・田所裕介氏が、新党「中道改革連合」に合流することを表明しました。田所裕介氏は高知市出身の45歳で、2017年から武内則男元衆議院議員の秘書を務め、2019年から高知県議会議員を、2025年からは立憲民主党県連代表を務めています。2025年11月、衆院選への出馬を表明していて、「解散」の時期が決まったタイミングで県議を辞職する考えを…











立憲民主党、現職の升田世喜男さんが立憲と公明党が結成した新党「中道改革連合」に参加して、次期衆院選に出馬する意向を明らかにしました。立憲民主党の現職 升田世喜男さんは、18日の会見で、党の関係者や支援者とも意見を交わして、次の衆院選青森1区には、立憲と公明が立ち上げた新党「中道改革連合」から出馬すると明らかにしました。立憲民主党 升田世喜男氏「高市政権に対峙・対抗するためには大きな塊が必要。生活が第…

次の衆議院議員選挙について、自民党県連は、青森1区で津島淳氏、比例で江渡聡徳氏を党本部に公認申請することを正式に決めました。自民党県連は、18日の役員会と総務会で、党本部に申請する次の衆院選の公認候補者を満場一致で決めました。小選挙区と比例代表の候補者を選挙ごとに入れ替えて出馬するコスタリカ方式を解消し、前回衆院選と同様、青森1区に現職の津島淳氏、比例に現職の江渡聡徳氏を公認申請することを正式に決め…

早期に解散する意向を示した高市総理。解散をめぐっては、常に総理の「専権事項」や「伝家の宝刀」だとされますが、その法的な根拠はどこにあるのでしょうか。一気に、選挙戦モードに突入した永田町。19日、高市総理は「衆議院の解散」を正式に表明する見通しです。真冬である2月の衆院選は、実に36年ぶり。雪国・青森では…記者「通常こちらの掲示板に選挙ポスターが設置されるのですが、その前には、私の身長に達するほどの雪が…









