福島に関するニュース

福島に関連するニュース一覧です

自賠責保険の期限と混同し…車検切れの公用車3台使用 県相双農林事務所 福島

自賠責保険の期限と混同し…車検切れの公用車3台使用 県相双農林事務所 福島|TBS NEWS DIG

福島県は4日、相双農林事務所で、車検が切れている公用車3台を使用していたと発表しました。県によりますと、相双農林事務所が3日に管理するおよそ50台の公用車の一斉点検を行ったところ、そのうちの5台が、1月31日に車検が満了していたことが判明したました。このうち3台は、車検切れの状態で、2日と3日の2日間で、あわせて4回344kmを公務で使用していました。県は、この車の使用を直ちに中止し、4日付で警察署に報告したという…

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【投開票日は雪予想】京都・兵庫など近畿地方、北陸や中国地方で警報級の大雪の可能性 北海道地方は暴風雪の可能性高く

【投開票日は雪予想】京都・兵庫など近畿地方、北陸や中国地方で警報級の大雪の可能性 北海道地方は暴風雪の可能性高く|TBS NEWS DIG

新たな寒気が到来、衆院選の投開票日となる8日、近畿では京都府と兵庫県、さらに東北地方や北陸地方、中国地方で警報級の雪となる可能性があるということです。【画像を見る】6日(金)~10日(火)雪と雨最新シミュレーション【画像を見る】近畿地方・敦賀・徳島の16日間天気予報

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選挙カーは「ノーベルト」OK?名前“連呼”の理由は?意外と知らない選挙のルール【衆議院選挙2026】

選挙カーは「ノーベルト」OK?名前“連呼”の理由は?意外と知らない選挙のルール【衆議院選挙2026】|TBS NEWS DIG

街を走る選挙カー。この車内で、選挙活動中の候補者が「シートベルトをしていない」ことが、今SNSで波紋を呼んでいます。実は、日本の法律には、選挙期間中だけ発動する「特例」がいくつも存在します。福島県選挙管理委員会事務局に聞いてみました。道路交通法施行令第26条の3の2によると、座席ベルトの義務の免除について「公職の候補者又は選挙運動に従事する者が(省略)選挙運動のために使用される自動車を当該選挙運動のた…

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紅白で縁起もよし!白河だるまを走ってPR「だるまタクシー」運行開始 福島・白河市

紅白で縁起もよし!白河だるまを走ってPR「だるまタクシー」運行開始 福島・白河市|TBS NEWS DIG

福島県白河市のタクシー会社が、伝統工芸品・白河だるまをモチーフにした「だるまタクシー」の運行を3日から始めました。赤い車体に、白いだるまのあんどん。3日から運行を始めた「だるまタクシー」です。このだるまタクシーは、白河市のタクシー会社が地元の伝統文化を走って発信しようと考えたもので、3日、出発式が開かれました。タクシー会社 ななはち・鈴木靖信代表「皆様の地域の足としてだけでなく、観光の方にも力を入…

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冬の夜空に21基の願い…「雪あかり祭り」14日開催 震災から交流続く福島の子供たちもデザイン 富山・南砺市

冬の夜空に21基の願い…「雪あかり祭り」14日開催 震災から交流続く福島の子供たちもデザイン 富山・南砺市|TBS NEWS DIG

南砺市で冬の風物詩として親しまれている「南砺ふくみつ雪あかり祭り」が14日に開催されるのを前に実行委員会がチューリップテレビを訪れました。冬の空に色とりどりの紙風船を浮かばせる「南砺ふくみつ雪あかり祭り」は、ことしで26回目を迎えます。紙風船は幅約3メートル、長さ6メートルの和紙を貼り合わせて作られ、地元の子どもたちや東日本大震災をきっかけに交流を続けている福島県相馬市の小中学生がデザインしたものもあ…

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「みなさんに安心安全を」NTTと県が災害協定 情報共有、ドローン活用も 福島

「みなさんに安心安全を」NTTと県が災害協定 情報共有、ドローン活用も 福島|TBS NEWS DIG

激甚化する自然災害に備え、2日、NTT東日本福島支店と福島県が協定を結びました。協定では、災害時に両者が避難所やインフラなど情報を共有することや、NTTが保有するドローンを活用して、孤立集落や被災状況を調査することなどが盛り込まれています。NTT東日本福島支店・大橋真孝支店長「(ドローンなどを)早くしっかりと現場で活用することによって、県民、住民、社員、職員のみなさんに安心安全をより高められればと思う」NT…

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