全盲から弱視の選手がプレー『ロービジョンフットサル』 日本代表キャプテンは熊本出身・赤﨑蛍(25)

目が見えにくい、弱視の選手がプレーするロービジョンフットサルの日本代表が木村知事を訪問し、世界選手権への抱負を語りました。熊本県の木村知事の元を訪れたのは、日本代表キャプテン赤﨑蛍(あかさき・けい)選手です。ロービジョンフットサルは、全盲から矯正後の視力が0.1までの選手などがプレーするフットサル競技のことです。赤﨑選手は熊本県合志市出身の25歳で、中学1年生のころから見えづらくなっていったといいます…






































