【第一声のすべて】石川県知事選挙・告示日「各候補の第一声」

任期満了に伴う石川県知事選挙が19日、告示された。すでに立候補を表明していた現職と新人、あわせて3人が届け出を済ませ、17日間の選挙戦を経て、3月8日、投開票を迎える。
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任期満了に伴う石川県知事選挙が19日、告示された。すでに立候補を表明していた現職と新人、あわせて3人が届け出を済ませ、17日間の選挙戦を経て、3月8日、投開票を迎える。

除排雪の財源確保を優先するため、青森市の西秀記 市長は、自身や議員ら特別職の給料などを増額する条例改正案について、次の議会では提案しないと判断したことがわかりました。青森市によりますと、大雪により除排雪の経費は2年連続で70億円を超える見込みとなり、西市長は、その財源確保を優先した上で判断したということです。市長や議員らの特別職の給料などについては、審議会が2016年度の見直し以降改定が行われておらず…

真冬の総選挙も終わって、結果は自民党が316議席を獲得して圧勝。一つの党で定数の3分の2を超えるのは戦後初という、まさに歴史的勝利でしたが、一方で立憲民主と公明の両党が合流した「中道改革連合」は改選前の3分の1以下、49議席と惨敗しました。2月13日放送のRKBラジオ『立川生志 金サイト』に出演した、元サンデー毎日編集長・潟永秀一郎さんがその背景にある「昭和リベラルの終焉」と、自身の予測を覆した「若者の変化」…











福岡市中央区や南区などをエリアとする都市型選挙区の福岡2区。前職2人と新人2人が争う構図となっていて、激戦が繰り広げられています。

高市政権への信任が最大の争点となっている衆議院議員選挙はいよいよ後半戦に突入します。注目の富山1区の真冬の戦いは日増しに熱を帯びています。それぞれの候補の戦いぶりを追いました。富山1区に立候補したのは、届け出順に、共産・新人の青山了介候補、自民・元職の中田宏候補、中道・前職の山登志浩候補、参政・新人の斉藤匠候補の4人です。

衆議院選挙は、今月8日の投開票に向けて舌戦が繰り広げられています。シリーズでお伝えしています候補者の主張。今回は、岡山1区の候補者の「選挙戦で訴えたいこと」です。岡山1区には届け出順に、参政党・新人の山本安音氏、共産党・新人の住寄聡美氏、国民民主党・新人の原紘志氏、中道改革連合・新人の原田謙介氏、自民党・前職の逢沢一郎氏のあわせて5人が立候補しています【画像①】Q選挙戦で訴えたいことは。(山本安音候…









