コツは「止まらずお湯をいれる」小学4年生のバリスタが大活躍 売り上げは子ども食堂に寄付 でもコーヒーは「大嫌い」

ゴールデンウィーク中、広島市で子ども食堂を支援するイベントが開かれました。ここで活躍したのは、小学生のバリスタでした。香ばしい匂いが漂う店内。手慣れた様子でコーヒーを入れる小学生の姿がありました。はなカフェの店長でバリスタの久保隅華太郎くんです。記者「淹れるときのこだわりはありますか?」華太郎くん「五十円玉みたいにずっと止まらずお湯をいれる」華太郎くんは自分で淹れたコーヒーを振舞い、その売り上げ…






































