愛知県内の多くの小中学校で始業式 “すごろく遊び”で年末年始の思い出やことしの目標など話し合う 「字をきれいに書けるよう頑張りたい」

愛知県内の多くの小中学校では、冬休みが終わりきょう始業式が開かれました。このうち名古屋市東区の東桜小学校でも始業式があり、約360人の児童が元気に登校しました。(東桜小学校 加賀幸一校長)「あけましておめでとうございます」きょうの始業式では、加賀幸一校長が目標の決め方や達成のコツについて話しました。
年末年始に関する世界のニュース一覧です。

愛知県内の多くの小中学校では、冬休みが終わりきょう始業式が開かれました。このうち名古屋市東区の東桜小学校でも始業式があり、約360人の児童が元気に登校しました。(東桜小学校 加賀幸一校長)「あけましておめでとうございます」きょうの始業式では、加賀幸一校長が目標の決め方や達成のコツについて話しました。

1月7日は七草の日です。山口県防府市の防府天満宮で「七草がゆの会」が開かれ、参加者が1年の無病息災を願いました。「七草がゆの会」は防府天満宮の恒例行事で、およそ200人が参加しました。1月7日には春の七草を食べて年末年始に疲れた胃を癒やし、1年の無病息災を願う風習があります。春の七草はセリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロです。参加者はおはらいで身を清めたあと、七草がゆを味わいま…

JR東海は、2025年から2026年にかけての年末年始の東海道新幹線の利用状況を発表しました。1月4日には1日の利用者数として過去最多を記録しました。JR東海によりますと、2025年12月26日から2026年1月4日までの10日間の東海道新幹線の利用者数は441万5000人で前年同時期に比べ7%増えました。年末年始期間の1日あたりの平均利用者数は44万1500人で、統計を開始した1991年以来最も多く、▼インバウンド需要の拡大や▼のぞみ号の運行…











NHK『ニャンちゅうワールド放送局』の「ニャンちゅう」役などで知られ、現在ALS(筋萎縮性側索硬化症)で闘病中の声優・津久井教生さんが5日、自身のブログを更新。通常の日常に戻ったことを報告しました。 津久井さんは「今日から通常の日常です、前に進んでいきます」と題してブログを投稿。介護の体制も通常に戻ったことを報告しました。久しぶりに訪問入浴も行えたそうで、「1週間ぶりの訪問入浴の丸洗いは気持ちいい〜〜…

帰省ラッシュに寒中水泳など、新潟県内の年末年始を振り返ります。帰省ラッシュは12月27日から始まり、JR新潟駅には大きな荷物を抱えた人たちが降り立ちました。「うちでは食べないような煮物を食べさせたいです」「のっぺとか」「育休から復帰して、仕事と家庭の両立を頑張った1年だった」「実家でゆっくりしたい」子どもたちは、新潟ならではの『雪遊び』を楽しみにしていました。受験を控えた中学3年生は、大晦日から年明けに…

年末年始に無料開園された国の特別名勝・兼六園には期間中、5万8000人が訪れ、6年ぶりに5万人を超えました。金沢城・兼六園管理事務所によりますと、2025年の大みそかから新年2026年1月3日までの無料開園期間中に兼六園を訪れた人は5万8000人で、昨年度より9200人増えました。過去10年平均よりも3200人多くなりました。5万人を超えたのはコロナ禍前の2019年度以来6年ぶりで、最も入園者が多かったのは元日の2万1700人、次いで2日…









