乗務員14人がインフルエンザ感染 路面電車の熊本市電 3連休(1月10日~12日)に80便程度の減便へ

熊本市交通局は、多数の乗務員がインフルエンザに感染したことを理由に、1月10日からの3連休、路面電車の熊本市電を減便すると発表しました。インフルエンザの熊本県内の報告数は警報レベルが続いています。県のまとめによりますと、1月4日までの1週間に報告された1医療機関あたりの患者数は、年末年始の影響もあり「13.90」と前の週より減少しましたが、警報レベルを超えた状態が続いています。この状況が生活にも影響が出てい…






































