高校野球の次は…華道部員が躍動!生け花の技競う「花の甲子園」石川・小松明峰が北陸代表に 3県から6校が出場

生け花を学ぶ高校生たちが腕前を競うコンクール、その名も「花の甲子園」。地区予選が金沢で開かれ、北陸では石川県立小松明峰高校が全国大会への出場を決めました。「Ikenobo花の甲子園」は華道の家元・池坊が2009年から毎年開いていて、金沢市文化ホールで開かれた地区予選には北陸3県から6つの高校が出場しました。今年のテーマは「私の花」。3人ひとチームで、各自が持ち込んだ1種類と、会場に用意された13種類の草花を組み…





































