「復旧・復興への歩み着実に」 石川県輪島市町野町出身のシナリオライターが見つめる“ふるさと”の今

石川県輪島市町野町出身で東京在住のシナリオライター、藤本透さんは、現地ならではの情報や行政の情報をまとめ、ご自身の実家も被災しながら、発災から一日も休むことなく、X(旧・Twitter)で発信を続けています。能登半島地震発生から1年3か月が過ぎました。能登半島地震発災から、二度目の春を迎え、復旧・復興が加速しています。(※編注:5月の掲載となりましたが、4月時点の取材となりますので、1年3か月と表記しております…






































