南海トラフ地震確率「80%程度」に引き上げの意味 地震調査委員会“活断層”の最新情報を公開【Nスタ解説】

6400人以上が犠牲になった「阪神・淡路大震災」から30年。日本では、いつ、どこで地震が起きてもおかしくないと言われています。政府の地震調査委員会は、「日本の活断層」の地震リスクの最新情報を公開しました。小林由未子キャスター:甚大な被害をもたらした阪神・淡路大震災。マグニチュード7.3、最大震度7(神戸市など)を観測しました。▼犠牲者 6434人、▼重傷者 1万683人、▼住宅被害 約64万棟と、戦後初めての大都市…



































