浜松市立29位 浜松商37位 女子第36回全国高校駅伝【速報】

駅伝高校日本一をかけて、初冬の都大路で襷をつなぐ「女子第36回全国高校駅伝競走大会」が12月22日午前、京都・たけびしスタジアム京都を発着とする5区間21.0975キロで行われ、静岡県代表の浜松市立が1時間11分41秒の29位、東海地区代表で初出場の浜松商は1時間12分40秒の37位となりました。浜松市立は一時、33位まで順位を下げたものの、後半の4区の鈴木しえるが区間19位でつなぐと、5区・アンカーの鳥居夕里佳も順位を2つ上げ…
駅伝に関するニュース一覧です。

駅伝高校日本一をかけて、初冬の都大路で襷をつなぐ「女子第36回全国高校駅伝競走大会」が12月22日午前、京都・たけびしスタジアム京都を発着とする5区間21.0975キロで行われ、静岡県代表の浜松市立が1時間11分41秒の29位、東海地区代表で初出場の浜松商は1時間12分40秒の37位となりました。浜松市立は一時、33位まで順位を下げたものの、後半の4区の鈴木しえるが区間19位でつなぐと、5区・アンカーの鳥居夕里佳も順位を2つ上げ…

■女子第36回全国高等学校駅伝競走大会(22日、たけびしスタジアム京都発着、全5区間・21.0975㎞)高校ナンバーワンを決める全国高校駅伝女子が22日、京都で行われ、女子は長野東(長野)が1区からトップを守り切り完全優勝、2年ぶり2度目の歓喜となった。師走の都大路で行われた女子第36回全国高等学校駅伝競走大会、47都道府県代表に加え、11の地区代表も出場し、全58チームが出場した。今回からルールが変更となり、留学生の…

信州の2024年を振り返る特集。2回目はスポーツです。今年も信州アスリートが躍動し、たくさんの感動を与えてくれました。4年に一度の栄光の夢舞台、パリオリンピック™で活躍したのは・・・。実況:「出口の意地か、シジクの気迫か」塩尻市出身で柔道女子57キロ級のカナダ代表としてオリンピックの舞台に上がった出口クリスタ選手。辿り着いた決勝は延長戦にもつれ込む熱戦になりました。緊迫した試合が続く中、ついに相手に3つ目…











今週末に開催される全国高校駅伝に出場する酒田南高校・男子チームが酒田市役所を訪れ、都大路での活躍を誓いました。酒田南高校駅伝競走部 阿部亮 監督「都大路を走れる喜びを噛みしめてしっかりタスキを繋いでもらえれば」 酒田市役所を訪れたのは、10月の県高校駅伝で8年ぶり7回目の優勝を果たした酒田南高校・男子駅伝競走部です。 全国大会への出場は、2018年の天真学園(てんしん)との統合後、初めてです。 …

今年9月のベルリンマラソンで日本歴代2位のタイムを叩き出し、東京2025世界陸上の参加標準記録も突破した池田耀平(26、花王)。日本マラソン界期待の逸材に番組キャスター・高橋尚子(シドニー五輪女子マラソン金メダリスト)が強さの源流と素顔に迫った。「やっている時が一番生きているなって感じがする」と欠かせないのが“サウナ浴”という池田選手。Q(高橋尚子).温度は高い方が好きとかあるのか?池田耀平:高ければ高い方…

今月22日に行われる全国高校駅伝・通称都大路。女子の部に出場する県勢2チームを紹介します。去年、2度目の全国優勝を果たした神村学園。その時のメンバーが、4人残りました。今年は留学生、ムトニ・マーガレット選手が加入。ルール変更で3キロ区間しか走れませんが、チーム力で日本一を目指します。去年1区を走った瀬戸口選手は国スポの3000mで4位入賞。2区を走った野口選手は800mで5位入賞。チームの中心となる2人の2年生が大…









