駅伝に関するニュース・解説記事

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東京マラソンエントリー発表!日本記録保持者・大迫傑、前回棄権の太田蒼生リベンジへ、“山の名探偵”早稲田・工藤慎作は初マラソン

東京マラソンエントリー発表!日本記録保持者・大迫傑、前回棄権の太田蒼生リベンジへ、“山の名探偵”早稲田・工藤慎作は初マラソン|TBS NEWS DIG

東京マラソン財団は22日、東京マラソン2026(3月1日、東京都庁前~東京駅前行幸通り)のエリート選手を発表した。男子の国内招待選手には昨年12月のバレンシアマラソンで2時間4分55秒の日本新記録を樹立した大迫傑(34、LI-NING)と前日本記録保持者の鈴木健吾(30、横浜市陸協)の新旧日本記録保持者対決となった。また、昨年9月の東京世界陸上代表の近藤亮太(25、三菱重工)、小山直城(29、ホンダ)、そして、今年のニューイ…

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異例の短期決戦で準備間に合わず 投票所入場券が期日前投票開始までに届かない 駅伝大会も投票日と重なり中止へ=静岡

異例の短期決戦で準備間に合わず 投票所入場券が期日前投票開始までに届かない 駅伝大会も投票日と重なり中止へ=静岡|TBS NEWS DIG

異例の短期決戦となった衆院選。静岡県沼津市は準備期間が短く、投票所入場券が期日前投票の開始までには届かないと発表しました。また富士宮市では、70回以上の歴史がある駅伝大会が投票日と日程が重なり、中止を決断しました。<沼津市選挙管理委員会 大里建一郎(おおさとけんいちろう)事務局長>「事務手続きがということではなくて、最終的に今回の準備期間というのがやはり短くて、最終的に公示までにすべての有権者の方…

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「将来はフルマラソンの日本代表になりたい」全国高校駅伝2連覇の長野東・女子駅伝チーム 阿部知事に優勝を報告 長野

「将来はフルマラソンの日本代表になりたい」全国高校駅伝2連覇の長野東・女子駅伝チーム 阿部知事に優勝を報告 長野|TBS NEWS DIG

全国高校駅伝で2連覇を果たした長野東高校の女子駅伝チームの選手たちが21日、県庁を訪れ、阿部知事に優勝を報告しました。県庁を訪れたのは、長野東高校陸上競技部の監督や選手などあわせて7人です。全国高校駅伝は12月、京都で行われ、女子は長野東高校が2年連続、3回目の優勝を果たしました。田畑陽菜主将:「ふだん支えてくださっている方々へ感謝の気持ちだったり、恩返しを走りで表すことができてうれしく思っています」大…

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全国都道府県対抗男子駅伝 大分38位

全国都道府県対抗男子駅伝 大分38位|TBS NEWS DIG

全国都道府県対抗男子駅伝が18日に広島市で開かれ、県勢は38位でフィニッシュしました。広島市内の48キロを中学生から社会人までの7人でつなぐ全国都道府県対抗男子駅伝。県勢は1区で大分東明の豊川が35位でタスキを繋ぐと、徐々に順位をあげ一時31位となります。その後、42位まで順位を落としますが、6区・矢野や7区・帝京大学の松井が粘りの走りで順位を上げ、大分は38位でフィニッシュしました。 

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「シン・山の神」青山学院大学の黒田朝日選手が2人抜き トップとの差を20秒以上つめ岡山は過去最高順位となる4位入賞【全国都道府県対抗男子駅伝】

「シン・山の神」青山学院大学の黒田朝日選手が2人抜き トップとの差を20秒以上つめ岡山は過去最高順位となる4位入賞【全国都道府県対抗男子駅伝】|TBS NEWS DIG

各世代のランナーがふるさとのたすきをつなぐ全国都道府県対抗男子駅伝が行われ、岡山県は過去最高の4位でフィニッシュ。2年ぶりに入賞を果たしました。広島市の平和記念公園をスタートし7人で48キロを走る都道府県対抗男子駅伝です。昨年18位で、2年ぶりの8位以内入賞を目指す岡山は7位でタスキを受けた2区の倉敷南中学・伊折駿希選手が上位をとらえ5位に上げます。3区を走るのは今年の箱根駅伝で区間新記録を出し最優秀選手に…

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一時にはトップに 都道府県対抗駅伝男子 福島が2位 2年連続の表彰台

一時にはトップに 都道府県対抗駅伝男子 福島が2位 2年連続の表彰台|TBS NEWS DIG

都道府県対抗駅伝の男子が18日、広島市で開かれ、福島は2位と2年連続の表彰台となりました。48キロを7区間で争う都道府県対抗駅伝の男子。1区では、全国高校駅伝で優勝した学法石川の増子陽太が序盤から先頭を引っ張りますが、中継所の直前で宮城に抜かされ2位でタスキをつなぎます。2区の中学生区間では、いわき秀英中の高橋亜玖吾が粘りの走りを見せトップに…しかし3区で2位に後退した福島は、2時間17分20秒でゴールし、2年連…

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