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辞職の理由は「体調が思わしくない」「若手に道を譲りたい」 2月23日付で辞職の青森県議会の阿部広悦 県議 藤崎町の町長選への出馬は「一切ない」と否定

辞職の理由は「体調が思わしくない」「若手に道を譲りたい」 2月23日付で辞職の青森県議会の阿部広悦 県議 藤崎町の町長選への出馬は「一切ない」と否定|TBS NEWS DIG

2月23日付で辞職する青森県議会の阿部広悦 県議は、辞職の理由について「体調が思わしくない」「若手に道を譲りたい」と話しました。また、藤崎町の町長選への出馬は一切ないと否定しました。2月23日付で辞職するのは、南津軽郡選出の阿部広悦 県議(78)です。1998年から県議会議員を務め、現在8期目ですが、任期を1年2か月余り残して辞職届を提出して許可されていて、19日に、その理由を説明しました。阿部広悦 県議「精神的…

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高温への耐性が強いコメの新品種の開発を計画 青森県が猛暑に打ち勝つコメ作りの緊急対策事業を実施の方針 宮下宗一郎 知事「生産量を増やしていくようなコメ作りができる拠点をしっかり作っていきたい」

高温への耐性が強いコメの新品種の開発を計画 青森県が猛暑に打ち勝つコメ作りの緊急対策事業を実施の方針 宮下宗一郎 知事「生産量を増やしていくようなコメ作りができる拠点をしっかり作っていきたい」|TBS NEWS DIG

コメ作りの猛暑対策についてです。近年、猛暑によりコメの品質が低下することがあるため、県は高温への耐性が強い新品種の開発を計画しています。近年、全国で大きな課題となっているコメ作りの猛暑への対策。2023年産は品質の低下が顕著で、一等米の比率は71.3%と平年と比べて17.2ポイント低くなりました。一方で、この年は高温への耐性が強い新潟県のブランド米「新之助」の一等米の比率が94.8%と高く、大きな注目を集めました…

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「青森の野球のレベルの高さを全国の舞台で証明したい」春のセンバツ甲子園に出場の八戸学院光星野球部 青森県・宮下宗一郎 知事に「一戦必勝」と意気込み語る 3月6日組み合わせ抽選会 19日に開幕

「青森の野球のレベルの高さを全国の舞台で証明したい」春のセンバツ甲子園に出場の八戸学院光星野球部 青森県・宮下宗一郎 知事に「一戦必勝」と意気込み語る 3月6日組み合わせ抽選会 19日に開幕|TBS NEWS DIG

春のセンバツ甲子園開幕まで1か月となりました。2年ぶり12回目の出場を決めた八戸学院光星が青森県の宮下宗一郎 知事に「一戦必勝」と意気込みを語りました。19日に県庁を訪れたのは、八戸学院光星野球部の北口晃大キャプテンなど合わせて7人です。チームは2025年秋の東北大会で準優勝し、2年ぶり12回目のセンバツ出場を決めました。八戸学院光星 北口晃大 主将「全力プレーで一戦必勝という目標で全国制覇を目指し、青森の野…

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青森市で27日ぶりに積雪1mを下回る 市内に170ある生活道路の工区のうち95%にあたる162の工区で通行に支障がない状態まで除雪完了 西秀記 市長は来年度の除排雪体制の見直しにも言及

青森市で27日ぶりに積雪1mを下回る 市内に170ある生活道路の工区のうち95%にあたる162の工区で通行に支障がない状態まで除雪完了 西秀記 市長は来年度の除排雪体制の見直しにも言及|TBS NEWS DIG

青森県内は3月並みの暖かさで雪解けが進み、青森市では27日ぶりに積雪が1mを下回りました。滞っていた除排雪も市内の生活道路の工区で95%が完了したとしています。18日、日中の青森市、最高気温は7.8℃まで上がり雪解けが進みました。2月1日に年間で歴代4位の183cmまで増えた積雪は、正午には99cmに。27日ぶりに積雪が1mを下回りました。青森市民「良かったなと。大変だったので。ちょっとまだ歩きにくい所があるが、だいぶ前…

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JR東日本「キュンパス」で“新幹線乗り放題”1万円!日帰りで行く東北の旅 どれだけお得に楽しめる!?【ひるおび】

JR東日本「キュンパス」で“新幹線乗り放題”1万円!日帰りで行く東北の旅 どれだけお得に楽しめる!?【ひるおび】|TBS NEWS DIG

2月12日から始まった、JR東日本の「キュンパス」。平日限定で、JR東日本・新幹線などが1万円で乗り放題になるキャンペーンです。どれだけお得に楽しめるのか、「ひるおび」で検証してみました!混雑するエリアを避けた“プロ厳選”の穴場ルートをご紹介します。≪利用期間≫2026年2月12日~3月12日の平日※販売は2月26日まで※購入は利用日の14日前まで(枚数制限なし)≪価格≫1日間➡1万円連続する2日間➡1万8000円(子どもの…

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青森県 県立高校入試2026 出願倍率 青森高校1.10倍・八戸高校1.22倍・弘前高校1.17倍 最も高いのは弘前中央・普通科1.31倍 全日制平均0.92倍【全校掲載/学校・学科別倍率 一覧】

青森県 県立高校入試2026 出願倍率 青森高校1.10倍・八戸高校1.22倍・弘前高校1.17倍 最も高いのは弘前中央・普通科1.31倍 全日制平均0.92倍【全校掲載/学校・学科別倍率 一覧】|TBS NEWS DIG

【青森県】3月5日に行われる県立高校の入学試験の出願状況が18日に発表され、全日制の平均倍率は0.92倍で、過去最低となりました。県教育委員会のまとめによりますと、3月5日に行われる県立高校入試の出願状況は、全日制で募集6980人に対し6436人が出願していて、平均出願倍率は2025年より0.01ポイント低い0.92倍でした。1倍割れは5年連続で、現行の制度になってから最も低い倍率です。 

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