「ただただ怖くて…家にいられない…」地震で“恐怖の場”となってしまった自宅 壁は大きく裂け鉄骨は曲がり… 今も続く不安を抱えながらの生活【最大震度6強 青森県東方沖地震 被災地のリアル①・前編】

最大震度6強の揺れを観測した8日の青森県東方沖地震。青森県のまとめでは、建物被害は1000件以上に上り、特に住宅被害が深刻な八戸市では、いまも不安を抱えながら生活を続けている住人たちがいます。圧し潰されそうなほどの「恐怖」と「不安」―。被災者たちの“リアル”を取材しました。※「被災地のリアル①・後編」や「写真を見る・被災した住宅」は関連リンクなどからもご覧いただけます。






































