熊本に関するニュース

熊本に関連するニュース一覧です

くまモン早くも仕事始め 書初めはファンも絶賛・・ウマ!!

くまモン早くも仕事始め 書初めはファンも絶賛・・ウマ!!  |TBS NEWS DIG

4日、熊本県のPRキャラクターくまモンが「書初め」を披露しました。くまモンは4日が「仕事始め」。新年最初のイベントには国内外から約200人のくまモンファンが集まり、恒例の「書初め」を見守りました。「3、2、1 ジャジャン!(歓声)」(書初め披露)くまモンは今年の干支「うま」を力強く描きました。「うまかった」(久留米から)「こんなに上手とは思わなくて くまモンの才能にびっくりしました」「びっくりしたモン」…

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東部環境工場 5日からごみの受け入れ再開 火事の原因は不明「ごみの分別徹底を」

東部環境工場 5日からごみの受け入れ再開 火事の原因は不明「ごみの分別徹底を」|TBS NEWS DIG

火事の影響で受け入れを停止している東部環境工場(熊本・東区)について、熊本市は5日から受け入れを再開すると発表しました。東部環境工場では去年12月29日、ごみをためるピットから出火した影響で、翌30日のごみの受け入れを停止していました。熊本市は「再び出火する可能性はないと確認できた」として5日からごみの受け入れを再開するとしています。市は「火事の原因は特定できなかった」としていますが、改めてごみの分別の徹…

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「親族にハンセン病だったという人がいるといじめられてしまう」今も差別偏見は形を変えて日本社会に残り続けている 「ハンセン病家族訴訟」提訴から10年(第4回/全4回)

「親族にハンセン病だったという人がいるといじめられてしまう」今も差別偏見は形を変えて日本社会に残り続けている 「ハンセン病家族訴訟」提訴から10年(第4回/全4回)|TBS NEWS DIG

「親族にハンセン病の元患者がいる」そのことが明らかになり、家族が崩壊してしまった男性がいます。いまなお、ハンセン病への差別・偏見は続いているといいます。ハンセン病の正しい理解のために、岡山市北区の「詩人 永瀬清子とハンセン病文学の読書室」で週末の午後、講演会が開かれています。昨年9月14日は、長年、ハンセン病をテーマに取材を続けるRSK山陽放送の米澤秀敏記者が、ハンセン病元患者の家族が抱える苦しみなど…

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「ハンセン病の母親を嫌う自分もいた」 家族の関係性が隔離政策によって根こそぎ奪われた「ハンセン病家族訴訟」提訴から10年(第3回/全4回)

「ハンセン病の母親を嫌う自分もいた」 家族の関係性が隔離政策によって根こそぎ奪われた「ハンセン病家族訴訟」提訴から10年(第3回/全4回)|TBS NEWS DIG

肉親でさえも、ハンセン病を理由に嫌いだと感じてしまう。その背景には、病に対する根深い社会の差別や偏見がありました。ハンセン病の正しい理解のために、岡山市北区の「詩人 永瀬清子とハンセン病文学の読書室」で週末の午後、講演会が開かれています。昨年9月14日は、長年、ハンセン病をテーマに取材を続けるRSK山陽放送の米澤秀敏記者が、家族の関係性を根こそぎ奪った、国によるハンセン病患者の強制隔離政策などについて…

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「皮膚がえぐられて、人体実験された」ハンセン病「発病予備軍」として健康な子どもたちが注射されていた「ハンセン病家族訴訟」提訴から10年(第2回/全4回)

「皮膚がえぐられて、人体実験された」ハンセン病「発病予備軍」として健康な子どもたちが注射されていた「ハンセン病家族訴訟」提訴から10年(第2回/全4回)|TBS NEWS DIG

かつて、親がハンセン病だというだけで、発病していない子どもたちが、将来感染の恐れがある「未感染児童」として監視の対象とされました。らい菌への反応を見るためとして、子どもたちには、定期的に注射が打たれていたといいます。いわば「人体実験」として──。ハンセン病の正しい理解のために、岡山市北区の「詩人 永瀬清子とハンセン病文学の読書室」で週末の午後、講演会が開かれています。昨年9月14日は、長年、ハンセン…

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