岡山に関するニュース

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有毒植物イヌサフランの球根を食べた80代の高齢者が食中毒で死亡 玉ねぎと間違え誤食 岡山県が注意喚起【岡山】

有毒植物イヌサフランの球根を食べた80代の高齢者が食中毒で死亡 玉ねぎと間違え誤食 岡山県が注意喚起【岡山】|TBS NEWS DIG

今年6月下旬に有毒植物イヌサフランの球根を誤って食べた岡山県内に住む80代の高齢者が、死亡していたことがわかりました。警察と保健所で調べたところ、食中毒と断定されたため、岡山県がきょう(12日)発表しました。玉ねぎと間違えて食べたということです。イヌサフランは、一般的に「コルチカム」という名で園芸用に販売されており、死亡した高齢者は自宅の庭にあるプランターにイヌサフランを植えていて、その球根を玉ねぎ…

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新スタジアム建設を求める署名が30万筆を突破 引き続き9月末まで署名活動展開【岡山】

新スタジアム建設を求める署名が30万筆を突破 引き続き9月末まで署名活動展開【岡山】|TBS NEWS DIG

岡山に、J1ファジアーノ岡山のホームにもなる新スタジアム建設を求める署名が30万筆を超えたことがわかりました。署名活動は岡山県サッカー協会やファジアーノ岡山、ファジアーノ岡山サポーター有志などでつくる「新スタジアムの整備を推進する会」が展開しているもので、集まった署名の数は9月12日(金)の時点で30万筆を突破したということです。会では、完売が続くファジアーノのホーム戦などを観戦したくても席が足らないな…

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ファジアーノ岡山の佐藤龍之介選手(18)ワールドカップチリ2025に挑むU-20日本代表に選出【岡山】

ファジアーノ岡山の佐藤龍之介選手(18)ワールドカップチリ2025に挑むU-20日本代表に選出【岡山】|TBS NEWS DIG

サッカーJ1・ファジアーノ岡山のMF 佐藤龍之介選手(18)が、FIFA U-20 ワールドカップチリ2025を戦う、U-20日本代表のメンバーに選ばれました。日本サッカー協会がきょう(12日)発表したものです。ファジアーノ岡山によりますと、佐藤選手はさっそく今月15日(月)から代表活動に合流するということで、ファジアーノでは後日応援グッズの販売も予定しているということです。佐藤龍之介選手は東京都出身で、2006年生まれの18歳…

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岡山出身の現代美術作家・平子雄一さんの個展まもなく “自然との共存関係”テーマにした絵画や立体作品など独自の世界観

岡山出身の現代美術作家・平子雄一さんの個展まもなく “自然との共存関係”テーマにした絵画や立体作品など独自の世界観|TBS NEWS DIG

国の内外で活躍する岡山市出身の現代美術作家、平子雄一さんの個展が、今月(9月)16日に岡山県立美術館で始まります。開幕に向けて会場では準備が進められています。クレーン車で美術館の中庭に作品が運び込まれていきます。平子さんはイギリスのウインブルドン芸術大学を卒業後、東京を拠点に「自然と人間の共存関係」をテーマにした絵画や立体作品などを制作。国の内外で個展を開いてきました。岡山市の岡山芸術創造劇場ハレ…

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災害時は避難所などに移動可能なコンテナ型トイレ設置 平時にはファジアーノの試合でも【岡山】

災害時は避難所などに移動可能なコンテナ型トイレ設置 平時にはファジアーノの試合でも【岡山】|TBS NEWS DIG

災害が起きたときに、避難所などに移動させて使えるコンテナ型のトイレが、岡山市北区に設置されました。災害時だけでなく平時も使い、混雑解消に役立てます。岡山県総合グラウンドに設置されたのは「災害応急移動トイレ」。水道にも給水タンクにも接続ができるため、普段からイベントがある時に使い、災害時にはコンテナごと移動させ、避難所などで仮設トイレとして使うことができます。導入を決めた岡山県が、避難所の生活環境…

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「プレーオフ進出が最低条件」シーズン開幕目前!“山口パッツファイブ”新体制を市長に報告 プロバスケB3リーグ

「プレーオフ進出が最低条件」シーズン開幕目前!“山口パッツファイブ”新体制を市長に報告 プロバスケB3リーグ|TBS NEWS DIG

リーグ優勝を目指しています。プロバスケットボールB3リーグの「山口パッツファイブ」の選手らが11日、新しいシーズンの開幕を前に、山口県の宇部市長に飛躍を誓いました。山口パッツファイブの成田俊彦社長とヘッドコーチ、選手13人が宇部市の篠崎圭二市長を訪ねました。昨シーズン、パッツファイブは25勝27敗でリーグ8位となり、初のプレーオフ進出を果たしました。今シーズンは新たに枝折康孝ヘッドコーチと選手8人を迎え、リ…

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