最大2000円お得!甲府市のプレミアム商品券 購入手順を発表 9日から事前申し込み開始 山梨

甲府市は1口5000円で最大7000円の買い物ができるプレミアム商品券について、今月9日に事前申し込みを始めることを発表しました。甲府市のプレミアム商品券はペイペイを活用するデジタルと紙の2種類で、1口5000円で、デジタルは7000円分 紙は6500円分の買い物ができ、1人最大5口まで申し込めます。購入できるのは甲府市内に住む人だけで、市は5日 手順などを発表しました。
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甲府市は1口5000円で最大7000円の買い物ができるプレミアム商品券について、今月9日に事前申し込みを始めることを発表しました。甲府市のプレミアム商品券はペイペイを活用するデジタルと紙の2種類で、1口5000円で、デジタルは7000円分 紙は6500円分の買い物ができ、1人最大5口まで申し込めます。購入できるのは甲府市内に住む人だけで、市は5日 手順などを発表しました。

山梨県甲斐市で「桑の実」の摘み取りができる10日間限定の観光農園が今年もはじまりました。甲斐市大垈にある登美農園です。こちらはかつて養蚕が盛んだった地域で、残った桑畑を活用しようと市の商工会が毎年この時期に「桑の実摘み」を行っています。5日は、地元の双葉西小学校の3年生約40人が訪れ、甘酸っぱい桑の実をほおばっていました。市の商工会は様々な商品開発をしていて、今年は山梨学院大学の学生と桑のグミを開発し…

去年1年間に山梨県内で生まれた子どもの数は4153人で過去最少を更新しました。厚生労働省が公表した人口動態統計によりますと去年1年間に県内で生まれた子どもの数は4153人で、前の年より244人減少しました。出生数の減少は14年連続で、過去最少を更新しました。











ドローンやAIを活用し農業の生産性アップを目指す実証実験が山梨県身延町で始まります。実証実験を行うのは、南アルプス市のベンチャー企業や身延町の農家などです。4日に町と協定を結び、西嶋地区で3年間、ドローンやAIなどを使って特産品あけぼの大豆の生産性向上と農作業の効率化を目指します。ここ数年猛暑や有害鳥獣が生産に打撃を与えていることから、実験ではドローンで生育状況や有害鳥獣の侵入経路などを確認します。ま…

「他の県の警察署に出頭してほしい」、「ビデオ通話で取り調べる」電話の相手からこのような言葉が出たら注意してください。こうした言葉で警察官をかたる電話詐欺が県内でも増えています。防犯ポスターが貼られた部屋で、警察手帳のようなものを向ける男…。女性警察官を装う女も…。詐欺の音声(福島県警公開):「契約された番号からいたずらメール、なりすまし電話がされており迷惑行為の通報が15回以上受けている状態なんで…

山梨県産の食材の普及や調理技術の向上を目的にした「食の祭典やまなし」が開かれました。豪快にさばかれているのは、今が旬!淡い桜色の和歌山県産、ビンチョウマグロです。ほかにも…大塚郁弥記者:「富士の介の挟み焼に、富士桜ポークのスペアリブなど様々な料理がずらりと並んでいます」2年に一度開かれている「食の祭典やまなし」。県産食材を使った和・洋・中の創作料理およそ100点が並びました。









