大阪・新世界の観光客が釘付けに…広島・被爆体験を描いた迫力紙芝居 ウクライナ人が手掛けた“キノコ雲の絵”ノーベル平和賞の受賞団体にも披露【news23】

大阪の街角で、外国からやってきた観光客が熱い視線を注いでいるのは「紙芝居」です。そこに込められているのは「核廃絶」への切実な願い。いま、大阪から世界へ広がろうとしている取り組みとは。大阪を代表する観光地・新世界。海外からの観光客も多く訪れます。このにぎわう街で、英語で紙芝居を披露する男性がいます。吉村大作さん(45)です。物語は、広島で被爆した8歳の少女・ケイちゃんの体験を描いたもの。紙芝居「家、…





































