河合純一スポーツ庁長官が別府市訪問 元パラアスリート初のトップがスポーツによる街づくり訴え 大分

元パラアスリートとして初めてスポーツ庁のトップに就任した河合純一長官が大分県別府市を訪問し、スポーツを通じた街づくりの大切さを訴えました。別府市の太陽の家で4日行われたイベントに参加したのは、河合純一スポーツ庁長官(50)です。全盲の競泳選手だった河合長官は室伏広治前長官の後を受け、10月1日、パラアスリート界から初めてスポーツ庁のトップに任命されました。(河合純一スポーツ庁長官)「私も任命に驚いてい…






































