0歳からOK! 親子で楽しむクラシックコンサート 泣いても騒いでも安心 大分

小さな子どもたちにクラシック音楽に触れてもらおうと、オーボエとトランペットの演奏を親子で楽しむコンサートが開かれました。大分市のiichiko総合文化センターでは、幼い子どもがいる親子にもクラシック音楽を身近に感じてもらおうと、0歳から鑑賞できるコンサートを定期的に開催しています。30日は、大分市内を中心に活動するオーボエとトランペットのデュオ「フェリーチェ楽団」が出演し、子どもたちに生の音楽を届けました…
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小さな子どもたちにクラシック音楽に触れてもらおうと、オーボエとトランペットの演奏を親子で楽しむコンサートが開かれました。大分市のiichiko総合文化センターでは、幼い子どもがいる親子にもクラシック音楽を身近に感じてもらおうと、0歳から鑑賞できるコンサートを定期的に開催しています。30日は、大分市内を中心に活動するオーボエとトランペットのデュオ「フェリーチェ楽団」が出演し、子どもたちに生の音楽を届けました…

2026年用の手帳商戦が早くもスタートし、大分市のハンズ大分店では9月から専用コーナーが設けられています。店頭には1400種類もの手帳が並び、日々の生活や気づきなどを記録する「ライフログ」が引き続き、高い人気を集めています。さらに今シーズンは新たな商品も登場しています。(ハンズ大分店・佐野彰さん)「新商品として、手帳のはらまきというアイテムが登場しました。手帳とシール、ペンなどを一緒に収納して持ち歩ける…

不適切な事務処理で、高知県土木部の職員3人が30日付けで「戒告」の懲戒処分を受けました。懲戒処分を受けたのは、高知県土木部の技士と土木事務所の課長、専門員の3人です。高知県によりますと、令和5年度に委託していた土地の測量調査業務について、当時担当していた技士と課長は、委託を受けた業者が期間内に測量調査を終えられないことを認識しながら、契約の内容を変更していませんでした。さらに、当時検査をしていた専門…











平年より早く流行期に入っているインフルエンザは、県内で患者数が急増していて大分市では注意報基準を上回りました。県のまとめによりますと、58の医療機関から10月26日までの1週間に報告されたインフルエンザの患者数は352人で1医療機関当たり6.07人と前の週のおよそ1.8倍に増加しました。患者数の増加は3週連続です3週連続です。保健所別では大分市が12.47人と注意報基準の10を上回りました。また、西部を除くすべての地域で…

大分県内の小中学校や高校などで2024年度に認知された「いじめ」の件数は、7771件で、2023年度から減少したものの依然、全国平均を上回っています。県教委は、県内すべての小中学校や高校などを対象に2024年度実施した問題行動や不登校に関する調査結果を、29日公表しました。このうち、いじめの認知件数は7771件で、2023年度から1065件減少しました。この結果について、県教委は人間関係のスキルを身に付けるプログラムの実施や…

大分を第2拠点とするジャパンラグビーリーグワンの横浜キヤノンイーグルスが、シーズン開幕に向けて別府市で合宿を行っています。横浜キヤノンイーグルスは、12月のリーグワン開幕を前に、27日から別府市合宿に臨んでいます。合宿には日本代表で活躍した田村優選手らが参加し、ポジションごとに戦術を確認していました。チームは昨シーズン、12チーム中8位で終わり、第2拠点の大分で調整を重ね、巻き返しを目指しています。(横…









