対立深まる釧路湿原周辺のメガソーラー建設 事業者は11カ所で着工強行 釧路市は「文化財保護条例」で対抗へ 町内会も抗議「悲しい苦しい」

北海道釧路市で地域住民とのあつれきが生じたまま、メガソーラーの建設工事を強行している大阪の事業者に、釧路市は、文化財保護条例に基づいた工事の許可申請を提出するよう求めました。25日の釧路市の大楽毛地区です。12月22日の昭和地区につづいて伐採作業が始まりました。5日前の住民説明会では、事業者から一方的に「工事の開始」を伝えられました。大楽毛橋西町内会 本間一義町内会長「我々はどれだけ叫んでも反対を叫ん…






































