【通行止め】東海北陸自動車道・飛騨清見IC-白川郷IC 上下線で通行止め 事故のため

東海北陸自動車道は岐阜県内の事故のため飛騨清見ICと白川郷ICの間の上下線で午後4時10分ごろ上下線で通行止めとなっています。ネクスコ中日本によりますと20日午後、岐阜県内の事故のため東海北陸自動車道は飛騨清見ICと白川郷ICの間の上下線で午後4時10分ごろから通行出止めとなっています。
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東海北陸自動車道は岐阜県内の事故のため飛騨清見ICと白川郷ICの間の上下線で午後4時10分ごろ上下線で通行止めとなっています。ネクスコ中日本によりますと20日午後、岐阜県内の事故のため東海北陸自動車道は飛騨清見ICと白川郷ICの間の上下線で午後4時10分ごろから通行出止めとなっています。

北陸自動車道の上り線、小矢部JCTから石川県金沢森本ICまでの区間は午後5時25分ごろから、スタック車両の脱出後の “融雪剤散布” のため通行止めとなっています。作業が終わり次第、解除となる見通しです。ネクスコ中日本によりますと20日午後3時過ぎ、富山県と石川県境付近でタンクローリー1台が雪のため動けなくなりました。このため、北陸自動車道上り線は小矢部ICから石川県金沢森本ICの区間を午後3時20分から通行止めとな…

北陸自動車道の上り線小矢部ICから石川県金沢森本ICまでが、午後3時20分ごろから、通行止めとなっています。ネクスコ中日本によりますと、富山県と石川県境付近でタンクローリー一台が雪のため動けなくなりました。このため、北陸自動車道上り線小矢部ICから石川県金沢森本ICの区間を午後3時20分から通行止めとなっています。











強い寒気の影響で18日(火)の昼頃から19日(水)は各地で雪の降り方が強まる見込みです。中国地方や近畿など西日本や、東海や関東北部など太平洋側にも雪の範囲が広がり、山地を中心に大雪となるおそれがあります。平地でも雪の積もる所がある見込みです。積雪や凍結による交通障害に警戒が必要です。また20日(木)から3連休にかけても日本海側を中心に断続的に雪が降り、特に22日(土)から23日(日)は再び雪の降り方が強ま…

19日(水)にかけて強い寒波が流れ込み、北日本から西日本の日本海側を中心に大雪となる所がある予想です。気象庁によりますと、強い冬型の気圧配置はその後も数日間続く見込みで、普段雪の少ない東日本の太平洋側でも内陸を中心に大雪となり、平地でも積雪となる所がある予想です。まず寒気の予想です。上空1500m付近で-6℃以下の寒気は、平地でも雪になる目安の寒気で、17日(月)夜からすっぽりと日本列島を覆っています。

19日(水)にかけて強い寒波が流れ込み、北日本から西日本の日本海側を中心に大雪となる所がある予想です。気象庁によりますと、強い冬型の気圧配置はその後も数日間続く見込みで、普段雪の少ない東日本の太平洋側でも内陸を中心に大雪となり、平地でも積雪となる所がある予想です。まず寒気の予想です。上空1500m付近で-6℃以下の寒気は、平地でも雪になる目安の寒気で、17日(月)夜からすっぽりと日本列島を覆っています。









