【衆議院選挙】三重4区 鈴木英敬氏(自民)に当選確実

三重4区で当選を確実にしたのは、自民党前職の鈴木英敬さん。選挙区の15の市町をくまなく周り、物価高対策を通じた強い経済を訴え、3回目の当選を確実にしました。
三重に関連するニュース一覧です

三重4区で当選を確実にしたのは、自民党前職の鈴木英敬さん。選挙区の15の市町をくまなく周り、物価高対策を通じた強い経済を訴え、3回目の当選を確実にしました。

三重1区で当選を確実にしたのは、自民党の前職 田村憲久さんです。強い経済を実現し実質賃金を引き上げることなどを訴え、自民党支持層だけでなく無党派層にも支持を広げ、11回目の当選を確実にしました。

衆院選の投票が進んでいます。これまでの投票率は岐阜と三重で前回を下回っています。与党の自民党と日本維新の会が過半数を獲得できるかが最大の焦点となっている今回の衆院選。東海3県では25の小選挙区に102人が立候補しています。午後4時時点の投票率は愛知県で26.14%(+0.23)と前回の衆院選をわずかに上回っている一方、岐阜県で20.80%(-2.95)三重県で24.99%(-2.79)と前回より2ポイント以上低くなっています。投票は一…











鈴鹿市や伊賀市などを含む三重2区。過去3回の選挙では、自民と野党の候補者が入れ替わるように勝利している、注目の選挙区を追いました。動画でお伝えします。CBCテレビ「news X」2026年2月6日放送より

今月8日に投開票の衆議院選挙の期日前投票で、岐阜県大垣市と三重県熊野市で投票用紙の二重交付がありました。大垣市選挙管理委員会によりますと、5日午前11時半ごろ、市内の投票所で小選挙区の投票をする人に誤って比例代表の投票用紙を交付しました。すでに小選挙区の投票箱へ投かんしていたため、改めて小選挙区の投票用紙を渡すとともに再び比例代表の投票用紙を交付したということです。また、熊野市選挙管理委員会により…

投開票まであと3日となった衆議院議員選挙。選挙戦も終盤に入り、各陣営の訴えにも力が入っています。 きょうは超短期決戦となったこれまでの選挙戦を専門家はどうみたのか、私たち有権者に求められることはなにか、話を聞きました。県1区に立候補したのは届け出順に、自民党の新人、遠藤寛明さん(39)、中道改革連合の前職、原田和広さん(52)、参政党の新人、櫻田恭子さん(44)の3人です。 県2区…









