静岡に関するニュース

静岡に関連するニュース一覧です

「たまたま立ち寄れてラッキー」新東名・浜松SAで芋フェスを開催=静岡・浜松市

「たまたま立ち寄れてラッキー」新東名・浜松SAで芋フェスを開催=静岡・浜松市|TBS NEWS DIG

浜松市にある新東名高速道路のサービスエリアでおいもスイーツの店が一堂に会したイベントが開かれました。浜松市の新東名高速道路「NEOPASA浜松」で行われたのは、その名も「芋フェス」。会場には、揚げたサツマイモのチップに甘い蜜をかけたものや…焼き芋の上にクリームをかけて、それをバーナーであぶる「サツマイモブリュレ」。さらに蜜がたっぷりの焼き芋など県内外12の専門店がおいもスイーツを販売しました。 <利用客>…

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年内最後の試合を白星で飾る B2鹿児島レブナイズ

年内最後の試合を白星で飾る B2鹿児島レブナイズ|TBS NEWS DIG

りそなグループBリーグB2で西地区3位の鹿児島レブナイズは28日、東地区7位の青森ワッツと年内最後の試合を戦いました。27日の第1戦を惜しくも1点差で落としたレブナイズ。28日の第2戦はエースのゲインズ・ジュニアがベンチから外れる中、代わって躍動したのが26日加入が発表されたばかりの松野遥弥(まつの・はるや)選手。専修大学4年の松野選手は、現役大学生や高校生がプロで活躍できる制度「特別指定選手」で、来年初開催の「…

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選挙費用約1億円…学歴詐称疑惑に端を発し議会の解散... 迷走した伊東市政“空白の半年”から再生へ 2025年静岡県を振り返る①

選挙費用約1億円…学歴詐称疑惑に端を発し議会の解散... 迷走した伊東市政“空白の半年”から再生へ 2025年静岡県を振り返る①|TBS NEWS DIG

激動の1年の未来が気になるニュース。田久保真紀前市長を巡って揺れた伊東市政です。市民が選んだ市長による市政の混乱。トップの資質と有権者の判断が問われました。<伊東市 田久保真紀市長(当時)>「さぁ、伊東の政治を変えていくぞ!」2025年5月下旬から10月末まで伊東市の市長を務めた田久保真紀氏。5月の市長選では新たな図書館の建設中止などを訴え、支持を集めました。しかし、就任後ほどなくして学歴詐称疑惑が浮上し…

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全国歴代2位 "災害級"の気温「41.4℃」に津波避難、そして「クマ」…猛威振るった自然災害 2025年静岡県を振り返る②

全国歴代2位 "災害級"の気温「41.4℃」に津波避難、そして「クマ」…猛威振るった自然災害 2025年静岡県を振り返る②|TBS NEWS DIG

「災害」をテーマに2025年を振り返ります。2025年は災害レベルの厳しい暑さや国内最大級の竜巻など、自然の猛威に翻弄され続けた1年でした。教訓や課題を未来につなげ、備え続ける意識が強く求められています。7月30日、カムチャツカ半島付近を震源とする大地震が発生し、県内にも緊張が走りました。沿岸部に津波警報が出され、約8000人が避難。下田港では60センチの津波を観測しました。

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竜巻で被災した老舗織元・榛地織物の現在地 復興に向けて入れる"自社ネーム" 創業77年の歴史で初 2025年静岡県を振り返る③

竜巻で被災した老舗織元・榛地織物の現在地 復興に向けて入れる"自社ネーム" 創業77年の歴史で初 2025年静岡県を振り返る③|TBS NEWS DIG

9月の竜巻により伝統産業「遠州織物」の工場も大きな被害を受けました。海外でも評価される自慢の生地を未来へつなぐため、困難に向き合う織物会社を多くの人たちが支えています。<榛地織物3代目 榛地研一さん>「これは春夏物のおそらくアパレル向けだと思います。こちらは秋冬物なんですけど、作務衣の生地になります」静岡県牧之原市細江にある、創業77年の榛地(しんち)織物。県西部で受け継がれる「遠州織物」を手掛けて…

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