青森県内で7月に「熱中症」で1人が死亡 “危険な暑さ”続くなか… 7月21日~27日までの熱中症による救急搬送者は117人

気温が35℃以上にもなる“危険な暑さ”が続いた青森県内で、7月、熱中症で1人が亡くなっていたことが分かりました。総務省消防庁は、7月21日~27日までの熱中症による救急搬送者について、速報値を明らかにしました。この時期に県内で熱中症によって搬送された人は117人で、2025年に初めて1人が亡くなったことが分かりました。また、総務省消防庁は5月1日~7月27日までの間に熱中症で救急搬送された人の数を明らかにしました。県…





































