小泉大臣の備蓄米“じゃぶじゃぶ”放出策 消費者は歓迎も卸売ではすでに余波 農家からも嘆きの声【サンデーモーニング】

鹿児島市の一家。8日、初めて備蓄米を炊いてみました。尾辻柊斗くん(8)「いつもより若干甘いにおい」ふたりの息子は2杯ずつ完食。母・静香さん「子どもたちも食べるので、高くても買わないといけなかったので助かる」金曜日、30度を超える暑さの中、沖縄のスーパーにできた行列。県内で初めて販売された随意契約の備蓄米は、15分で完売。これですべての都道府県で随意契約の備蓄米が出回り始めたことになります。10日、小泉大…






































