高知の天気 19日は県内全域で青空が広がり今年一番の暑さに 東杜和気象予報士が解説

19日は高知県内全域でよく晴れるでしょう。降水確率は0パーセントで雨は降りません。天気を時間ごとに見ると朝から日差しがよく届き、1日を通して天気の崩れはない見込みです。洗濯・お出かけ日和となるでしょう。朝の最低気温は平野部で20度前後、山沿いは15度ほどと18日より少しひんやりしそうです。日中の最高気温は平野部で30度前後、山沿いは34度くらいと猛暑日となる可能性があります。暑さ対策は万全にしてお過ごしくださ…
気象予報士によるお天気解説のニュース一覧です。

19日は高知県内全域でよく晴れるでしょう。降水確率は0パーセントで雨は降りません。天気を時間ごとに見ると朝から日差しがよく届き、1日を通して天気の崩れはない見込みです。洗濯・お出かけ日和となるでしょう。朝の最低気温は平野部で20度前後、山沿いは15度ほどと18日より少しひんやりしそうです。日中の最高気温は平野部で30度前後、山沿いは34度くらいと猛暑日となる可能性があります。暑さ対策は万全にしてお過ごしくださ…

長崎県内は17日、梅雨入りし、これから雨が降る日が増えてくると見られますが、長崎市の諏訪神社で雨の日を楽しむための新しい取り組みが始まっていると聞いて取材してきました。平地真奈気象予報士:「長崎市の諏訪神社です。こちらでは雨の日限定の御朱印を頂けるそうです。御朱印お願いします」権禰宜 森 健司さん:「はい。こちらが雨の日限定の御朱印です」平地:「お、かわいい。色もとってもカラフルです」諏訪神社では…

「複雑でわかりにくい」とも指摘されている気象庁の防災情報について、専門家らはきょう、見直しへ向けた最終報告書をまとめました。「特別警報」と「警報」の間に「危険警報」を新設する、そんな案が示されています。線状降水帯に台風、ゲリラ豪雨。本格的な大雨シーズンを迎え、いま、重要な議論が進められています。警報や注意報をはじめ、災害の危険性を示す「防災気象情報」が変わろうとしています。理由は単純。「複雑でわ…











15日には、高気圧の中心は東の海上へ離れるでしょう。梅雨前線が大陸から九州の南岸付近を通り、東の海上へのびる見込みです。西日本付近は太平洋側を中心に湿った空気が流れ込むでしょう。午前中は山陰や東日本、東北で晴れるでしょう。九州は朝から雨で南部は局地的に激しく降る見込みです。中国、四国地方は昼ごろから、近畿は夕方から雨の所があり、夜は東海や関東も、沿岸部中心に雨の降る所があるでしょう。山陰地方は15日…

気象予報士の竹之熊和也が徹底解説!”くま天”<週末の天気ポイント>雨は降っても一時的。蒸し暑さアップ。<週末の天気>15日(土)は、前線や湿った空気の影響で曇り、南予では昼過ぎから夕方にかけて雨が降る見込みです。16日(日)は、雲が広がりやすいものの、ときどき晴れ間も出るでしょう。最高気温は30℃近くの所が多くなる予想です。湿気が多く、ムシムシと感じられそうです。引き続き、熱中症に注意が必要…

伊藤諒気象予報士:「きのうは雷雲が出ていましたが、きょうはすっきり青空が広がっています。風は吹いているんですけれども、かなり暑いです。そして手元の温度計、なんと34度以上を差しています」14日の宮城県内は高気圧に覆われて、ぐんぐん気温が上がり、仙台では午前11時ずぎ、気温が30度に達し、今年初めて、真夏日となりました。日傘を差す人や、扇子を仰いで歩く人の姿も見られました。街の人は:「暑いです。とても暑い…









