今春の『フレッシュな風』!各企業でも入社式 新潟県

新年度を迎え、暖房機器などを製造・販売する『株式会社コロナ』でも、新入社員38人が緊張した面持ちで入社式に臨みました。「緊張でいっぱいなんですけれども、これから先、新しいことや興味深いことがたくさんあると思いますので、全力で取り組んでいきたいと思います」【株式会社コロナ 大桃満社長】「自分自身の考えをしっかりと持ち、さまざまな人と意見を交わしながら切磋琢磨していくことを期待しております」
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新年度を迎え、暖房機器などを製造・販売する『株式会社コロナ』でも、新入社員38人が緊張した面持ちで入社式に臨みました。「緊張でいっぱいなんですけれども、これから先、新しいことや興味深いことがたくさんあると思いますので、全力で取り組んでいきたいと思います」【株式会社コロナ 大桃満社長】「自分自身の考えをしっかりと持ち、さまざまな人と意見を交わしながら切磋琢磨していくことを期待しております」

新年度が始まりました。2026年4月から、私たちの“くらし”に関わるさまざまなルールが変更されます。その中からいくつかをご紹介します。

バレーボール女子SVリーグのアランマーレ山形に、新たに加入する5人の選手がきょう記者会見を開き、意気込みを語りました。新たにアランマーレ山形に加入するのは、徳永優奈(とくなが・ゆな)選手、澤田遥(さわだ・はるか)選手、松本咲紀(まつもと・さき)選手、新潟未悠(にいがた・みゆ)選手、尾崎こころ選手の5人です。アランマーレ山形 尾崎こころ選手「高校生の時とは全く違う力強さとか、技術面だけではなく精神…











鳥取県の弓浜半島に面した美保湾で養殖されたブランドギンザケ「境港サーモン」。そのの水揚げが、31日から始まりました。1年間、大山の伏流水で育ち、さらには、美保湾の沖合3キロにある生け簀で、日本海の冬の荒波に鍛えられてまるまる太ったギンザケ。鮮度を保つため、手際良く活け締めされた後、切り身などに加工して全国に出荷されています。2011年の東日本大震災で被災した宮城県の会社が、境港市に移転して始まった美保湾…

新潟空港を拠点とする地域航空会社『トキエア』で、従業員への給与支払いが2025年以降、4回にわたって遅れていたことがわかりました。トキエアによりますとこのうち、直近の2026年3月分の給与は25日が支給日でしたが、一部の従業員に対して支払われていませんでしたが、「(31日の)午後2時時点で支払い、遅れは解消した」と説明しています。遅れが発生した要因についてトキエアは「事務手続き上の調整に時間がかかったため」とし…

新潟県は、2024年1月1日に発生した能登半島地震に伴い設置した『地震災害対策本部』について、31日午後1時をもって解散したと発表しました。県によりますと、これまで地震災害対策本部では、応急対策などに取り組んできましたが、県内の各市町村でも災害対策本部が解散。長岡市や上越市など新潟市を除いた13市町では応急仮設住宅の供与や住宅の応急修理などを終えています。新潟県は解散の理由について「災害救助法に関連した応…









