プロペラ痕は地震の影響があった滑走路面に 海上保安庁の航空機のプロペラが滑走路に接触 能登空港で調査

今月13日能登空港で訓練を行っていた海上保安庁の航空機のプロペラが滑走路に接触しました。重大インシデントとして調査に乗り出している運輸安全委員会は16日、能登空港で滑走路の確認を行いました。運輸安全委員会によりますと、今月13日午後2時ごろ、海上保安庁新潟航空基地所属の航空機が能登空港で離発着の訓練を行っていたところ、左側のプロペラが滑走路に接触し先端部分が1センチから2センチほど曲がっているのが見つか…






































