「交通規制」に「悪臭」… 埼玉・八潮の道路陥没事故から半年 今も続く住民への影響 県は住民などに補償行う方針も具体案決まらず

埼玉県八潮市で起きた道路陥没事故からきょうで半年。現場周辺では今も交通規制や悪臭が続いていて、住民の生活に影響が出ています。今年1月に埼玉県八潮市で起きた大規模な道路陥没事故。トラックが穴に転落し、運転手の男性(74)が下水道管の中に取り残され、犠牲となりました。事故の影響は住民の生活にも及びました。埼玉県 大野元裕 知事「可能な限り水の使用を控えていただき」県内のおよそ120万人に下水道の利用自粛が…






































