NTTデータなどが日本と東南アジアをつなぐ海底通信ケーブルを運営する新会社設立を発表 事業規模は1500億円

NTTデータグループなどが、日本と東南アジアをつなぐ海底通信ケーブルを運営する新会社を設立すると発表しました。NTTリミテッドジャパン、住友商事、JA三井リースの3社は、日本の千葉・三重・福岡とマレーシア・シンガポールをつなぐ海底通信ケーブル「I-AMケーブル」を運営する新会社を設立すると発表しました。ケーブルの総延長距離はおよそ8100キロ、総事業費は1500億円規模を見込んでいて、通信の総設計容量はおよそ320テラ…






































