“核のごみ”議論続く北海道寿都町 町長選で現職×新人の戦い 「文献調査」の応募検討から5年以上

文献調査の応募検討の表面化から5年以上、いわゆる核のごみの議論が続いているのが北海道後志地方の寿都町です。10月下旬の町長選挙は「現職」対「新人」の構図になりそうです。高市早苗 新総裁「働いて、働いて、働いて、働いて、働いて参ります」次の総理大臣候補が決まった翌朝、寿都町の片岡春雄町長は、私たちに、こう話しました。片岡春雄町長「いまの自民党は課題だらけなので、おそらく手が回らないだろう」核のごみの最…






































