「お金をあげるから5分くらい一緒にいてほしい」女子大生の帰宅中に声かけ 愛媛

(松山東署管内)◆種別:声掛け◆日時:令和7年6月21日(土)午前0時00分頃◆場所:松山市大街道2丁目の路上◆状況:女子大学生が徒歩で帰宅していたところ、男から「絆創膏持ってない。」などと声を掛けられた後、「お金をあげるから5分くらい一緒にいてほしい。」などと言われたもの。◆特徴:30-40歳くらい、160-170㎝くらい、中肉、マッシュルームヘア、Tシャツ、スウェットズボン(愛媛県警より)
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(松山東署管内)◆種別:声掛け◆日時:令和7年6月21日(土)午前0時00分頃◆場所:松山市大街道2丁目の路上◆状況:女子大学生が徒歩で帰宅していたところ、男から「絆創膏持ってない。」などと声を掛けられた後、「お金をあげるから5分くらい一緒にいてほしい。」などと言われたもの。◆特徴:30-40歳くらい、160-170㎝くらい、中肉、マッシュルームヘア、Tシャツ、スウェットズボン(愛媛県警より)

(今治署管内)◆種別:つきまとい◆日時:令和7年6月18日(水)午後5時30分頃◆場所:今治市国分6丁目から同市登畑までの路上◆状況:女子中学生が自転車で下校していたところ、自動車に低速で後をつけられた上、運転席の窓から顔を出した男に、覗き込むように見られたもの。◆特徴:30-40歳くらい、黒色長髪、青色自動車使用(愛媛県警より)

今年で28回目を迎える「俳句甲子園」の地方大会が22日、松山市内で開かれ、地元の高校生たちが8月の全国大会を目指して熱戦を繰り広げました。今年の俳句甲子園には30の都道府県から94チームがエントリーしていて、松山会場には12校15チームが出場しました。試合では5人1組のチームが3句ずつ出し合い、俳句の出来栄えと互いの句を鑑賞する力の総合点で競います。きょうは15チームが5チームずつ3ブロック…











死者が相次ぐ危険な暑さが続く中、観光客の熱中症をいかに防ぐか。空と地上から見守る「砂丘レンジャー」を取材しました。きょう(6月20日)も真夏のような暑さとなり、最高気温が35℃以上の猛暑日となったのは全国29地点。最も暑かったのは、兵庫県豊岡市で37.1℃でした。「もう暑くて暑くて死にそうです」記者「こちら京都市の小学校です。気分不良で児童7名が救急搬送されたということです」35.8℃を観測した京都市。南区の小…

「川の防災」をテーマにした授業が愛媛県松山市内の小学校で行われ、子どもたちが洪水が起きた時の避難や、川遊びの注意点などを学びました。県が松山市の双葉小学校で行った授業には、5年生の児童およそ120人が参加しました。子どもたちは、県の職員から市内を流れる重信川や石手川などが氾濫した場合、危険な場所や避難の大切さについて説明を受けたあと、足に7・5キロのおもりを付けて水の圧力を再現し、膝まで水に浸かっ…

いりこの原料となるカタクチイワシの漁が愛媛県四国中央市沖の燧灘(ひうちなだ)で始まりました。瀬戸内海の燧灘は、国内有数のカタクチイワシの漁場となっていますが、今年は魚が少なく例年よりおよそ1週間遅れの20日、漁が解禁されました。県漁協の三島支所と川之江支所に所属する28隻の船が早朝から出港し、4隻が1つの船団となって魚を追い込みます。そして網を引き上げると、銀色に輝く魚たちが姿を現しました。水揚げさ…









