石破茂前総理「ウクライナが核放棄しなければロシア侵攻しなかった」 湯崎前県知事「核抑止は“フィクション”」 平和記念式典に去年出席の2人が特別対談 広島から考える“平和と安全保障”とは

去年、被爆80年の平和記念式典に出席した石破茂前総理と湯崎英彦前広島県知事。ともに政府、県のトップを務めた2人が対談し、核廃絶に向けた思いを語り合いました。TBS 藤森祥平アナウンサー「原爆投下から、そして終戦から今年で81年です。石破さん、今世界では本当に出口の見えない戦争が続いていて、核兵器をめぐる脅威、緊張は高まる一方です」石破前総理「めちゃくちゃな話になりましたよね。ロシアにしてもアメリカにして…






































