「震えが止まらず話せない人も」急増する卑劣な盗撮…穴あき靴やペン型など巧妙な手口 広島県内では200件超の摘発 警察官に聞く実態と私たちができること

いつどこで自分が標的になっているか分からない「盗撮」。近年、その摘発件数が大幅に増えています。その巧妙な手口と実態を取材しました。相手の同意なく、ひそかに身体や下着などを撮影する「盗撮」。被害に遭っていること自体自覚しにくい犯罪です。10代高校生「怖いですね。でも多いので、スカートの下にズボンをはいたりなどして気をつけようとは思う」「『大丈夫ですか、盗撮されてましたよ』と他の人が声をかけてくれてた…





































