マンションの短期売買の割合 東京都で8.8% 2018年以降で最高 国交省

国土交通省はきょう、新築マンションの取引実態に関する調査結果を公表しました。おととし販売された新築マンションの短期売買の割合が2018年以降で最高となりました。調査結果によりますと、おととし新築マンションが1年以内に短期売買された割合は8.8%となり、2018年以降で最高となりました。短期売買の割合は都心部で高くなり、東京23区では9.7%と、こちらも2018年以降最高で、区別に見ると、葛飾区の26.5%、新宿区の20.0…






































