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スガモプリズンに囚われた特攻隊長 迫る判決「相当重い刑は免れ難く」最後の手段で弁護人は嘆願書に奔走~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#123

スガモプリズン最後の処刑 収監された特攻隊長 母は夜行列車で面会に通った~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#122

戦犯容疑でスガモプリズン収監 特攻隊長の母はマッカーサーへ嘆願書~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#121

いきなりの戦犯容疑 米軍に拘束された特攻隊長 家族への手紙には「心配いらず」~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#120

スガモプリズン最後の処刑 “主犯”に仕立てられた特攻隊長 母の手元にあった新聞には事実に反する記事~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#118

スガモプリズン最後の処刑は花散らす雨の日に「すべては終わりました」「とうとう駄目でした」特攻隊長の母へ弁護士から無念の手紙~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#117

スガモプリズン最後の死刑 執行直前は仏間で葡萄酒「カンカン娘」を合唱してお別れ~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#116

スガモプリズン最後の死刑 執行まであと5時間「心は至って平静です」残した遺書は21枚~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#115





