■大阪14区:八尾市・柏原市・羽曳野市など

2月8日投開票の衆議院選挙についてJNNが序盤情勢を分析した結果、大阪14区では維新・青柳さんが優位に立っています。

大阪14区には3人が立候補しています。維新・前職の青柳仁士さんは幅広い年齢層から支持を得て、維新支持層の7割近くを固めて、頭1つ抜け出しています。

自民・新人の尾立源幸さん、共産・新人の内藤耕一さんが続いています。

5割弱の人がまだ投票先を決めていないと答えていて、今後情勢が大きく変化する可能性があります。