「実はここから」喜八洲総本舗の“裏名物”

続いては、元はこっちが本命だった?「喜八洲総本舗」の“裏名物”。
河西美帆アナウンサーが訪れたのは、大阪・十三に本店を構える和菓子店「喜八洲総本舗」。名物のみたらし団子は、注文が入ってからその場で焼きあげ、アツアツのタレに絡めます。河西アナは「コゲ多め」でいただきます。
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(河西アナ)「おいしい!コゲのほろ苦さとみたらしの甘さが絶妙にあう」
平日でも絶えず行列ができるほどの人気ぶり。
(客)「来たときは必ず寄る。ここが一番おいしいんで」
(客)「人にあげるにはこれが一番。だいたい(これを買っておけば)間違いない」
そんな定番のみたらし団子のほかにも、ビッグサイズの「きんつば」に、これまた大きな食べ応えたっぷりの「花ぼた餅」など15種以上の和菓子を販売しています。
その中で“裏名物”なのが、蒸したてほかほかの「酒饅頭」です。
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(河西アナ)「おいしい!優しい甘さですね。ふわっふわです。思ったよりお酒の香りががっとこない。風味もあるけどやさしい」
(喜八洲総本舗 中田雄介専務)「うちの看板商品は今はみたらし団子ですけど、もともとこの酒饅頭が看板商品、名物」
(河西アナ)「はじめからみたらし団子じゃなかったんですね」














