気象庁の週間天気予報(3⽉11⽇から3⽉17⽇まで)によりますと、北⽇本と東⽇本⽇本海側は、雲が広がりやすく、雪または⾬の降る所があるということです。

東⽇本太平洋側と⻄⽇本は、晴れまたは雲りの⽇が多いが、13⽇は⾬または雪の降る所がある見込みです。

沖縄・奄美は、曇りまたは晴れの⽇が多いが、13⽇は⾬の降る所があるということです。

雪と雨のシミュレーションを確認すると、関東甲信地方は13日(金)広範囲で雪雲、雨雲がかかる予想となっています。

10日(火)~15日(日)3時間ごとの雪雨シミュレーション画像