福岡管区気象台は1月2日16時02分、最新の「大雪に関する気象情報 第6号」を発表しました。強い冬型の気圧配置は3日にかけて続く見込みです。雪のピークを越えた地域でも、気温の低い状態が続くため、路面凍結が解消されにくい状況です。
山口県では引き続き大雪への厳重な警戒が必要です。一方、九州各県は雪の峠は越えつつあり、熊本県や大分県などの予想降雪量は、朝の発表からやや引き下げられました。
福岡管区気象台は1月2日16時02分、最新の「大雪に関する気象情報 第6号」を発表しました。強い冬型の気圧配置は3日にかけて続く見込みです。雪のピークを越えた地域でも、気温の低い状態が続くため、路面凍結が解消されにくい状況です。
山口県では引き続き大雪への厳重な警戒が必要です。一方、九州各県は雪の峠は越えつつあり、熊本県や大分県などの予想降雪量は、朝の発表からやや引き下げられました。





